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「映画を緊急降板」真木よう子「芸能界に居場所がなくなった」衝撃肉声を入手!

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引用元:「映画を緊急降板」真木よう子「芸能界に居場所がなくなった」衝撃肉声を入手!
1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/14(火) 20:29:42.97 ID:CAP_USER9.net
11月10日、来年公開の映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」の降板を発表した女優の真木よう子。

篠原涼子、広瀬すずらも出演する同作で、真木の代役を板谷由夏が務めることになった。

今年8月にもクラウドファンディングを巡る騒動やドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)収録のドタキャンなどがあり、
トラブル続きの彼女だが、今回の発表に関係者間で大きな動揺が広がっているようだ。

「最近、真木さんは『芸能界に居場所がなくなった』としきりに嘆いているんです」と語るのは映画関係者だ。
続けてこう明かす。

「クラウドファンディングに関するゴタゴタでツイッターを閉鎖した際も、プロフィール欄に『騙された』と記すなど、周囲への不信感を示していました。
以来、心身ともに芳しくない状態が続いていて、食事もほとんどできていないみたいです」

今回、突然の降板で、同作のスタッフが真木に反感を抱いていると思いきや「まったくそんなことはないですよ」と同関係者は強調しつつ、こう話す。

「ただただ心配しているというのが実情です。さらに真木さんが思い詰めて大事に至らないよう、我々で何かできることはないかと話し合っているんです」

映画関係者が本気で心配する真木よう子の現状。また万全の状態で復帰することを期待したい。

http://dailynewsonline.jp/article/1375790/
2017.11.14 17:58 アサ芸プラス

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真木よう子

真木 よう子(まき ようこ、1982年10月15日 - )は、日本の女優、歌手。千葉県印西市出身。フライングボックス所属。

身長160cm。バストサイズは以前から非公表。


wikipediaより

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真木よう子、篠原涼子主演の映画『SUNNY』撮影中に「体調不良」で突如降板 現場は大混乱に

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引用元:真木よう子、篠原涼子主演の映画『SUNNY』撮影中に「体調不良」で突如降板 現場は大混乱に
1: すらいむ ★ 2017/11/09(木) 20:01:46.98 ID:CAP_USER9.net
真木よう子、篠原涼子主演の映画『SUNNY』撮影中の突如降板に現場大混乱

「来年公開予定の映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』に出演する真木よう子さんが、10月下旬に突如降板することになりました。彼女が出演するシーンの撮影が始まったばかりだったので、現場は大慌てですよ」(制作会社関係者)

 『SUNNY』は、'11年に韓国で観客動員740万人を記録したヒット映画を日本流にリメイクした作品で、主演は篠原涼子が務める。

「篠原さん演じるアラフォーの主人公が、'90年代の青春時代を取り戻す物語です。日本版では、主人公のアラフォー時代を篠原さん、主人公の女子高生時代を広瀬すずさんが演じます」(映画ライター)

 大ヒット作のリメイクということで、出演陣も豪華だ。

「篠原さんの親友役には、真木さん。さらに、渡辺直美さんや小池栄子さん、ともさかりえさんなど、主演クラスがそろっていますよ。監督は'11年の映画『モテキ』や'15年の『バクマン。』などを手がけた大根仁さんです。さらに、プロデューサーは昨年大ヒットを記録した『君の名は。』の川村元気さんが務めます」(同・映画ライター)

 主人公の親友という重要な役が決まっていた真木。一体なにがあったのだろうか。

「10月初旬から、広瀬さんが演じる主人公の過去パートの撮影がスタートしていました。順調に撮影が進み、下旬から現在パートの撮影がクランクインする予定だったのですが、撮影前日に真木さんの体調不良を理由に中止になりました」(前出・制作会社関係者)

 翌々日には元気な姿を見せてくれると思っていたのだが……。

「真木さんは現場に姿を見せることなく、そのまま降板することになりました。突然のことだったので、制作スタッフも動揺を隠しきれません」(同・制作会社関係者)

 とんだドタバタ劇だが、真木には“前科”がある。

「今年の8月には、クラウドファンディングで集めた資金で雑誌を作成し、コミックマーケットで配ることを発表すると炎上。

 急きょ不参加になりました。さらに、今年の夏クールで放送されていたドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)のロケも体調不良でキャンセルしたことがありましたよ。“お騒がせ女優”の烙印(らくいん)を押されることになってしまいましたね」(ワイドショー関係者)

 真木の降板に関して、映画の配給元である東宝に問い合わせたが、期限までに回答はなかった。人気映画のリメイク作品ということで、制作側も意気込んでキャスティングしたことだろう。

 予期せぬ降板に真木の体調も気になるところ。今後の発表が待たれる。

週刊女性PRIME 2017年11月9日 19時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/13868635/

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真木よう子

真木 よう子(まき ようこ、1982年10月15日 - )は、日本の女優、歌手。千葉県印西市出身。フライングボックス所属。

身長160cm。バストサイズは以前から非公表。


wikipediaより

篠原涼子

篠原 涼子(しのはら りょうこ、1973年8月13日 - )は、日本の女優、歌手。本名:市村 涼子(いちむら りょうこ)。旧姓:篠原。群馬県桐生市出身。ジャパン・ミュージックエンターテインメント(イー・コンセプト)所属。


wikipediaより

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『ぼくのおじさん』2chでの評価

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2016年 11月 13日時点

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なんかエロい ・・・ 二階堂ふみ&真木よう子 妖艶な雰囲気漂う場面写真解禁!

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引用元:【芸能】なんかエロい ・・・ 二階堂ふみ&真木よう子 妖艶な雰囲気漂う場面写真解禁! 映画『蜜のあわれ』
1: 忍次郎 ★@\(^o^)/ 2016/02/17(水) 18:05:40.96 ID:CAP_USER*.net
金沢三文豪の一人である室生犀星が晩年に発表した小説を映画化した『蜜のあわれ』。
室生犀星自身を想起させる老作家と、彼が愛でる少女の姿に変貌する金魚との、無邪気かつエロティックな触れ合いを描いた作品だ。

二階堂ふみが、丸いお尻で自分のことを"あたい"と呼び、金魚から人間の姿に変貌する少女・赤子を熱演。
そして赤子と共に暮らす老作家役に大杉漣、また老作家の過去の女である怪しげな幽霊役には、真木よう子。
そして同時代に活躍した作家・芥川龍之介役には高良健吾、金魚売りの辰夫役に永瀬正敏と個性豊かな俳優陣が脇を固めている。

そしてこの度、金魚である少女・赤子と、幽霊・ゆり子の怪しげなふれあいをおさめた場面写真が解禁となった。

金魚の少女・赤子と、幽霊・ゆり子との艶やかな交流が印象的な今回の写真。
老作家の昔の女の幽霊役という難役に挑んだ真木は、赤子との共演シーンについて
「おじさまの浮気が発覚し泣きわめく赤子に対して、ゆり子が慰めるシーンは、すこし男性的な感性が働いたと思います。
それは純粋に、赤子に魅力を感じたからこその、自然な流れでした」と語っている。

~続き・詳細 は以下ソースをご覧ください~

AOL News 2016年02月17日 12時00分
http://news.aol.jp/2016/02/16/mitsunoaware/
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二階堂ふみ

二階堂ふみ
生年月日1994年9月21日
職業 女優ファッションモデル
活動期間 2007年 -
主な作品
映画
ヒミズ
『劇場版 神聖かまってちゃん ロックンロールは鳴り止まないっ』
地獄でなぜ悪い
四十九日のレシピ
私の男
テレビドラマ
熱海の捜査官
未来日記-ANOTHER:WORLD-
軍師官兵衛
遠い約束〜星になったこどもたち〜

二階堂 ふみ(にかいどう ふみ、1994年9月21日 - )は、日本女優ファッションモデルタレント沖縄県那覇市出身ソニー・ミュージックアーティスツ所属。


wikipediaより
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真木よう子が屈辱を味わったハリウッドデビュー作

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引用元:【映画】芸能界「映像の黒歴史」(2)真木よう子が屈辱を味わったハリウッドデビュー作
1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/23(木) 18:30:44.46 ID:???*.net
真木よう子の成り上がり伝説は枚挙にいとまがない。デビュー前に属していた「無名塾」は、主宰の仲代達矢にタンカを切って飛び出している。出世作の映画「パッチギ!」やドラマ「SP」など、ケレン味あふれるキャラを演じて存在感を示す。かと思うと、映画「ベロニカは死ぬことにした」で、ド迫力のGカップをさらし、自身の指で登りつめる過激シーンに挑むなど、オンナの部分もアピールする。

そんな真木にとって唯一の泣きどころは、全米で興行収入1位に輝いた「呪怨」(05年)のハリウッド版に出たことだろうか。

「本来ならば栄誉なのですが、ここでの真木は“始まってすぐに殺されてしまう”という端役。天井裏に引きずりこまれて、あっという間に出番が終わる。しかも、もう一度登場した際には幽霊になっていた。いまの彼女からすれば、なかったことにしたい屈辱的な扱いです」(映画ライター)

せっかくのハリウッドデビューだが、自身の感性を生かすには至らなかったようだ。

「ちなみに、真木が女優を目指したのは、子供の頃にトンデモ映画の代表とされる『REX 恐竜物語』を見たことがきっかけ。 よりによって、そこが出発点じゃなくてもいいのに(笑)」(芸能ライター)

華々しい全米デビューはできなかった真木だが、英語ができなかったからしょうがなかった?

http://news.livedoor.com/article/detail/10040964/
2015年4月23日 17時59分

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