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『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』2chでの評価

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神木隆之介、ジブリ出身・米林監督と7年ぶりタッグ 『メアリと魔女の花』に声優参加

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引用元:【映画】神木隆之介、ジブリ出身・米林監督と7年ぶりタッグ 『メアリと魔女の花』に声優参加
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/05/23(火) 05:11:56.62 ID:CAP_USER9.net
2017-05-23 05:00

 俳優の神木隆之介(24)が、スタジオジブリ出身・米林宏昌監督の最新アニメーション映画『メアリと魔女の花』(7月8日公開)で、ヒロイン・メアリの小さな嘘によって大事件に巻き込まれてしまう12歳の少年・ピーターの声を担当していることが明らかになった。
米林監督とは、『借りぐらしのアリエッティ』(2010年)以来7年ぶり2度目のタッグ。歴代邦画興収ランキング1~3位(『千と千尋の神隠し』『君の名は。』『ハウルの動く城』)すべてに声の出演をしていることから“神ってる”と話題になった神木の参加で、同作をさらに盛り上げる。

 同作は、2014年末にジブリを退社した米林監督が、新拠点スタジオポノックで製作する初の長編作品。イギリスの作家メアリー・スチュアート氏の児童文学に基づき、赤い館村に引っ越してきた主人公メアリが、7年に一度しか咲かない禁断の魔女の花“夜間飛行”を見つけたことから始まる冒険を描く。
主人公メアリを杉咲花が演じるほか、天海祐希、小日向文世、満島ひかり、佐藤二朗、遠藤憲一、渡辺えり、大竹しのぶが声優を務める。

 メアリが引越し先で出会う、地元の優等生的な勤労少年だというピーター役の神木は「7年ぶりに米林監督と一緒にお仕事をさせていただけると聞いて、すごく懐かしい気持ちとうれしい気持ちでいっぱいになりました」と再タッグに喜び。
「本当に夢があるストーリーで、メアリの奔放さだったり、ピーターの真っ直ぐさだったり、ちいさな勇気が大きく何かを変えるパワーを持っているということを感じました」と話している。

 神木とは、日本テレビ系連続ドラマ『学校のカイダン』以来の共演となる杉咲は「神木さんが過去に声優をされている作品を見ていたので、今回ご一緒できて本当にうれしかったです」と話し、
「神木さんの声は耳にとても心地良く、いつまでも聴いていたいと思いました」と絶賛している。

 米林監督は、「杉咲さんのメアリと神木さんのピーターのデコボココンビは、作品に温かい空気を与えてくれました」と、2人に手応えを感じている様子。
西村義明プロデューサーは、神木の起用理由について「思春期直前の少年の中にある無邪気さ、優しさ、儚さ、逞しさ。子どもでも大人でもない、その中間に一時だけ存在する少年性を求めたとき、神木隆之介さんの声に正解がありました。
お転婆なメアリに翻弄され、映画の中で最も大変な思いをするピーターですが、映画の中で一番の“いいヤツ”なのです」と説明している。


『メアリと魔女の花』でピーターの声優を務める神木隆之介 (C)2017「メアリと魔女の花」製作委員会
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映画『メアリと魔女の花』(左から)メアリ役の杉咲花、ピーター役の神木隆之介(C)2017「メアリと魔女の花」製作委員会
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http://www.oricon.co.jp/news/2091117/full/

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『3月のライオン 後編』2chでの評価

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2017年 04月 23日時点

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『3月のライオン 前編』2chでの評価

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2017年 03月 20日時点

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伊勢谷友介が“暴走” 神木隆之介&有村架純に「ムカつくんだもん」

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引用元:【映画】伊勢谷友介が“暴走” 神木隆之介&有村架純に「ムカつくんだもん」
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 05:00:31.74 ID:CAP_USER9.net
2017-03-05 19:34

 俳優・神木隆之介、有村架純、伊勢谷友介が5日、都内で行われた映画『3月のライオン』前・後編イッキ見試写会に出席した。後編より川本誠二郎役として伊勢谷の出演がこの場で発表となった。母亡き後、幼い娘たちを捨て家を出ていったものの、突然姿を現すという自分勝手な人物という役どころだが、「好き勝手に生きるって悪くないですよ!」とスマホ片手に神木らを撮影しながらサプライズで登場。終始“暴走”気味で会場をおおいに盛り上げていた。

 羽海野チカ氏のベストセラーコミックを原作にした同作は、17歳で将棋のプロ棋士ながら孤独を抱える桐山零(神木)を中心に、彼のまわりの人々の交流と将棋の厳しい世界を描く。零が引き取られる幸田家の長女でプライドが高く気性の激しい香子を演じる有村だが、伊勢谷は「性格ピッタリだったからこの役に…(起用された)」と指摘。「全然違うと思ってるんですが」と驚く有村に「でも女優でしょ?怖いじゃない」と不敵な笑みを浮かべ「人を腹黒扱いするのは楽しいんですよ」としたり顔。

 そこで思い当たる節があったのか神木も「(自分も『腹黒』と)言われたことあるですよ!急に舞台挨拶で…」と声をあげると、伊勢谷は「だってムカつくんだもん。神木くんのファンはピュアだと思ってファンになってるんでしょ。腹黒としか思ってられないですよ。『ニコニコしやがって』って」と言いたい放題。伊勢谷のから「これからもお二人がんばってください」と雑にまとめられ、神木は「頑張ります」と苦笑しきりだった。

 一方で、劇中の内容にちなみ、“家族とは?”と客席から質問が及ぶと「一番近くの一番心強い味方」(神木)、「そばにいてくれるのが当たり前でいつでも甘えられる。心許せる存在」(有村)と回答。対して伊勢谷は「すごく大好きだけど迷惑がかかる、かけられる。(有村が)『一番気を抜ける』といったけど、そうすると、いつのまにか嫌われたりするんだよ。親のわがままを受け入れられる子どもにならなきゃなって40歳になって思います」と年長者目線から伝えていた。

 イベントにはこのほか大友啓史監督が参加した。


・『3月のライオン』前・後編イッキ見試写会に出席した(左から)有村架純、神木隆之介、伊勢谷友介 (C)ORICON NewS inc.
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http://www.oricon.co.jp/news/2086911/full/

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