引用元:【映画】哀川翔の娘・福地桃子、銀幕主演デビュー!「ビックリしすぎて泣いちゃった」
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/08/12(土) 05:04:31.63 ID:CAP_USER9.net
8/12(土) 5:00 サンケイスポーツ

哀川翔の娘・福地桃子、銀幕主演デビュー!「ビックリしすぎて泣いちゃった」

 俳優、哀川翔(56)の次女で女優、福地桃子(19)が来年公開の「あまのがわ」(古新舜監督)で映画初出演にして初主演を飾ることが11日、分かった。
太鼓の演奏が大好きな女子高生の成長物語で、初めて苦手なオーディションに合格。父も無言でハイタッチしてくるなど喜んでいるといい、「初めてのことだらけで不安な気持ちでいっぱいですが、役と一緒に成長できたら」と意気込んでいる。

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 ♪素意や!−。哀川の一世風靡セピア時代の代表曲「前略、道の上より」が流れる太鼓のレッスンスタジオ。11月の撮影に向けて役作りで練習を始めた福地は、スタッフの粋な計らいに苦笑しつつも、真剣な表情でバチを振り下ろした。

 稽古後、サンケイスポーツの取材に応じた福地は、映画初出演&初主演が決まった感想について「うれしい感情よりも、ビックリしすぎて泣いちゃいました」と照れ笑い。

 「あまのがわ」は、女優デビュー作となった昨年10月期のテレビ東京系「潜入捜査アイドル・刑事ダンス」以来の映像作品。
教育熱心な母との衝突から心を閉ざしてしまった太鼓奏者の女子高生が、鹿児島・屋久島へ自分探しの旅に出る姿を描く感動作で、さまざまな出会いを通して成長する主人公を福地が演じる。

 大役は自身の実力で勝ち取った。今年5月に受けたオーディションで、「表現力があってオーラがすごい」と光る演技が評価されて合格。
昨年2月に芸能界入りして以降、約20回受けたオーディションは「緊張で歩くときに手足が一緒に出てしまった」などすべて不合格だっただけに、喜びもひとしお。
父の反応については「静かにハイタッチをしてくれました(笑)」と“無言のエール”に感謝した。

 5人きょうだいの末っ子で、5月に哀川の次女であることを公表したばかりの福地は、主演で映画デビューすることに「正直、今は不安な気持ちでいっぱい」と吐露。
それでも「初めてだからこそ新しい発見は必ずあると思うので、役と一緒に成長できるように頑張りたいです!」と力強くバチを握りしめた。


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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-00000503-sanspo-ent

哀川翔

哀川 翔(あいかわ しょう、1961年5月24日 - )は、日本の俳優、タレント、歌手、レーシングドライバー。徳島県徳島市生まれ、鹿児島県鹿屋市出身。 身長 178 cm。 趣味は釣り、ゴルフ、昆虫採集(カブトムシ、クワガタムシ)、メダカの飼育である。 血液型はAB型である。 妻(元女優・青地公美)とは六本木のカラオケ屋「弐壱」にて武蔵丸光洋の大関昇進パーティーに参加した際に出会った。青地はその日、矢沢永吉の妻とパーティーに来ていた。 高校時代までは体育教師を目指しており、体育大学への進学を希望していたが願書の出し忘れにより受験ができずに終わった経験がある。 朝日の昇る前から起き、家族が目を覚ます前に散歩をするためか、夕方には既に眠くなり、20時か21時には床に入るという。 5人の子供(三男、二女)を持つ親であり、末っ子で次女の福地桃子とはテレビ東京「借王(シャッキング)~華麗なる借金返済作戦~」、福島中央テレビ「キズナ・ワーク」等にて共演している。
wikipediaより

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