↓↓最近公開された映画の評判をチェック↓↓

福山雅治×ジョン・ウー監督『マンハント』 アクション満載の特報解禁

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:福山雅治×ジョン・ウー監督『マンハント』 アクション満載の特報解禁
1: 湛然 ★ 2017/11/21(火) 05:11:23.59 ID:CAP_USER9.net
2017-11-21 05:00

福山雅治×ジョン・ウー監督『マンハント』 アクション満載の特報解禁

 歌手で俳優の福山雅治(48)が出演し、ジョン・ウー監督(71)がメガホンをとる香港・中国合作映画『追捕 MANHUNT』(原題)の邦題が『マンハント』に決定し、2018年2月上旬に日本公開されることが20日、わかった。
併せて、日本版ポスターとアクションシーンが収められた特報が解禁された。

 同作は、西村寿行氏の原作小説『君よ憤怒の河を渉れ』(徳間書店)を再映画化。1976年には、高倉健さん主演で映画化(「ふんぬ」を「ふんど」と読み換え)されており、中国では『追捕』というタイトルで公開されブームを巻き起こした。

 大阪を中心に日本でのオールロケを敢行し、福山と中国の俳優チャン・ハンユーがW主演。無実の罪を負わされた国際弁護士ドゥ・チウ(ハンユー)と彼を追っていた孤高の刑事・矢村聡(福山)が、共に真実を追及していく姿を描く。

 特報では、ホームから電車が迫りくる線路に飛び降り逃亡するハンユーや、走り出す直前の水上バイクに飛び移る福山など、多くのアクションシーンが登場する。
ウー監督ならではのスローモーションや白い鳩なども登場するほか、ドゥ・チウと会話するために英語を話す福山の演技にも注目だ。

 また、20日に北京プレミアが開催され、現地にはウー監督やハンユー、チー・ウェイ、日本からは福山と共演の桜庭ななみが参加。
福山は映画の冒頭の音楽をギターで演奏してイベントを盛り上げた。

no title
no title
no title
https://www.oricon.co.jp/news/2100935/full/

ジョン・ウー

ジョン・ウー呉 宇森、広東語: ン・ユイサム、北京語: ウー・ユイセン、英語名:John Woo, 1946年5月1日‐)は、中華民国(現 中華人民共和国)広州市生まれ、香港育ちの映画監督、脚本家、映画プロデューサー。



プロフィール

1969年に脚本家としてキャセイ・オーガナイゼーションに入社。1971年にショウ・ブラザーズに移り巨匠・張徹(チャン・チェ)の助監督となる。1973年、ゴールデン・ハーベストに移り、『カラテ愚連隊』で監督デビュー。

香港時代に監督したノワール系アクション映画で脚光を浴び、後述する暴力的かつ華麗なる独特の映像美から「バイオレンスの詩人」とも呼ばれている。


wikipediaより

福山雅治

福山 雅治(ふくやま まさはる、1969年2月6日 - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家、俳優、ラジオDJ、写真家、タレント、音楽プロデューサー。所属事務所はアミューズ。所属レコード会社はユニバーサルミュージック。公式ファンクラブ名は「BROS.」(日本国外居住者は「BROS.+」)。主な愛称はましゃ


wikipediaより

続きを読む

『三度目の殺人』2chでの評価

このエントリーをはてなブックマークに追加
N/AIMDb
2017年09月12日時点

no title

三度目の殺人

三度目の殺人』(さんどめのさつじん)は、2017年9月9日公開の日本映画。監督は是枝裕和。主演は福山雅治。 2017年8月30日から開催される第74回ヴェネチア国際映画祭のコンペティション部門に正式出品される。



製作

2017年2月、是枝裕和監督と福山雅治が再タッグを組む新作のタイトルが『三度目の殺人』に決定し、追加キャストが発表された。


wikipediaより
関連記事
関連記事

引用元:福山雅治 三度目の殺人 Part.2
続きを読む

福山雅治、広瀬すずに“甘酸っぱい気持ち”を抱く

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【芸能】福山雅治、広瀬すずに“甘酸っぱい気持ち”を抱く
1: 木村カエレφ ★@\(^o^)/ 2017/08/01(火) 17:58:25.19 ID:CAP_USER9.net
2017年7月31日 20:09

福山雅治、広瀬すずに“甘酸っぱい気持ち”抱く 役所広司は「僕は斉藤由貴さんに…」

舞台挨拶を盛り上げた(左から) 広瀬すず、福山雅治、役所広司「三度目の殺人」

[映画.com ニュース] 是枝裕和監督の最新作「三度目の殺人」の完成披露試写会が7月31日、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われ、是枝監督をはじめ主演の福山雅治、共演の役所広司、広瀬すず、満島真之介、斉藤由貴、吉田鋼太郎が出席。登壇陣はスノーマシンによる雪が降り注ぐ大階段に用意されたレッドカーペットに登場し、観客からの割れんばかりの声援を浴びた。

劇場に場所を移した舞台挨拶で、福山は「事前に是枝監督や、リリー・フランキーさんから、『海街diary』の時に、とにかく広瀬すずちゃんに会うとみんな甘酸っぱい気持ちになったと聞いていました」と切り出す。「いろんなかわいい子、きれいな子たちがいるから、いい年こいてそんな事ないでしょう」と思っていたそうだが、「実際に会うとまあ〜、甘酸っぱくなった」と告白し、場内を沸かせた。一方で役所は「甘酸っぱくなりましたか?」と聞かれ、「僕はですね、斉藤さんにも甘酸っぱい気持ちになった」とはにかみながら答えていた。

共演シーンの多かった福山&満島&吉田はグルメを通じて親睦を深めたそうで、吉田は「基本的に3人とも飲ん兵衛なので、すごく仲良くなりましたね」としみじみ。満島が「北海道ロケでは、タコをずっと食べていましたね。福山さん行きつけのお店に連れて行ってもらったり」と話せば、福山も「名古屋の激辛ラーメン食べたりね。満島くんは希代のムードメーカーですよ。こんなに人から嫌われない男も珍しい」と応じ、仲の良さをうかがわせた。

広瀬は「お三方が激辛ラーメンを、汗を流しながら食べているのを眺めさせていただいた」と振り返り、「3人が役として生きている、不思議な距離感が出来ていると思いました」と最敬礼だ。しかし役所は「僕は激辛ラーメンも、何も誘ってもらえなかった(笑)」と嘆き節。続けて「僕の仕事場は、4畳半もない接見室ばかりだったから」と理由を説明すると、これには一同大笑いで、福山は「あんまりウロウロできる役じゃなかったからですね」とフォローを入れていた。

「三度目の殺人」は、是枝監督がオリジナル脚本で描く法廷心理ドラマだ。裁判をビジネスと割り切る弁護士・重盛(福山)が担当することになったのは、死刑がほぼ確実な殺人事件。2度目の殺人を自供した容疑者・三隅(役所)と面会を重ねるが、供述が二転三転し明確な動機を見抜くことができない。やがて、重盛は三隅と被害者の娘・咲江(広瀬)との接点を気づいたことで、新たな事実に直面する。9月9日から全国で公開。

http://eiga.com/news/20170731/22/

no title
no title
no title
no title

続きを読む

役所広司が福山雅治を翻弄、是枝裕和の心理サスペンス「三度目の殺人」予告公開

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】役所広司が福山雅治を翻弄、是枝裕和の心理サスペンス「三度目の殺人」予告公開
1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/06/30(金) 20:41:05.12 ID:CAP_USER9.net
http://natalie.mu/eiga/news/238782
2017年6月30日 8:00

是枝裕和最新作「三度目の殺人」の本予告がYouTubeにて公開された。

本作は、福山雅治演じる弁護士・重盛と、役所広司扮する殺人犯・三隅を中心に展開される心理サスペンス。
裁判をビジネスと割り切っていた重盛が、2度目の殺人を犯した三隅の供述に翻弄されながら真実を追い求めていく姿が描かれる。被害者の娘・山中咲江を広瀬すず、被害者の妻・美津江を斉藤由貴が演じた。

本予告では、「どうして殺したんですか?」という重盛の問いに「生まれてこないほうがよかった人間ってのは世の中にいるんです」と三隅が答えるシーンなどを収録。
また、最後には取り乱した重盛が「今度こそ本当のこと教えてくれよ!」と三隅に懇願する場面が映し出される。

「三度目の殺人」は9月9日より全国ロードショー。

『三度目の殺人』本予告



no title
no title
no title

是枝裕和

是枝 裕和(これえだ ひろかず、1962年6月6日 - )は日本の映画監督、テレビドキュメンタリー演出家。 来歴・人物 曾祖父は鹿児島県の出身。東京都練馬区生まれ。東京都立武蔵高等学校卒業。駿台予備学校で現代文を担当していた、「イイタイコト」で知られる藤田修一に影響を受ける。1987年早稲田大学第一文学部文芸学科卒業。 番組制作会社テレビマンユニオンに入社し、テレビ番組のADをしながらドキュメンタリー番組の演出家をつとめる。1995年に『幻の光』で映画監督デビュー。新作を発表するたびに多くの国際映画祭に招待されるなど、国内外で高い評価を受ける映画監督の一人である。若手監督のプロデュースや、CM作品、ミュージックビデオの演出も手がけている。 主な作品として、映画『誰も知らない』、『ワンダフルライフ』、テレビドキュメンタリー『しかし… 福祉切り捨ての時代に』、ノベライズ『歩いても 歩いても』、プロデュース作品として西川美和監督作品がある。
wikipediaより

続きを読む

ジョン・ウー監督 高倉健さん追悼作での福山雅治の起用は「彼がやればひと味違った役になる」

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】ジョン・ウー監督 高倉健さん追悼作での福山雅治の起用は「彼がやればひと味違った役になる」
1: イセモル ★@\(^o^)/ 2017/04/26(水) 21:54:13.32 ID:CAP_USER9.net
香港のジョン・ウー監督(70)が26日、都内で行われた配給会社ギャガの2017~18年ラインナップ発表会にゲスト出演。福山雅治(48)が出演する来年公開予定の最新作「追捕 MANHUNT」(原題)の映像を初披露した。

同作は、故高倉健さんが主演した1976年「君よ憤怒の河を渉れ」のリメークで、罪を背負わされた国際弁護士と彼を追う刑事の追跡劇と2人が理解を深めていく姿が描かれる。主演は中国の人気俳優チャン・ハンユー(52)で、福山は故原田芳雄さんが演じた刑事を演じている。

日本映画に影響を受けて育ったと公言するウー監督は、「三船敏郎さんや高倉健さんは、私のアイドルだった。健さんとお会いしたことがあってぜひ仕事をしようと話していたが、お亡くなりになって悲しくつらい思いをした。どの作品でもいいから映画化して追悼したかった」と力説。2013年に「アサヒスーパードライ」のCMで組んだことのある福山の起用については、「原田さんの役はあまりにクールすぎて、もう少し人間味を加えたかった。福山さんは優しげで、彼の歌を聴けば地球上は皆友達と思わせる。彼がやってくれれば、ひと味違った役になると思った」と説明した。


引用ここまで
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/04/26/kiji/20170426s00041000198000c.html

『追捕 MANHUNT』
http://man-hunt.jp
no title

続きを読む
広告
オススメ
最新コメント