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山崎賢人『斉木楠雄のΨ難』ビジュアル公開!橋本環奈&ムロツヨシら“福田組”集結

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引用元:【映画】山崎賢人『斉木楠雄のΨ難』ビジュアル公開!橋本環奈&ムロツヨシら“福田組”集結
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/15(水) 05:21:54.21 ID:CAP_USER9.net
2017.3.15 Wed 5:00

麻生周一の異色の大人気ギャグコメディ漫画を山崎賢人主演で実写化する『斉木楠雄のΨ難』。この度、本作の新たな出演キャストとして橋本環奈、新井浩文、吉沢亮、笠原秀幸、賀来賢人、ムロツヨシ、佐藤二朗の参加が決定。またキャストたちがそれぞれ扮したキャラクタービジュアルも到着した。

PK学園に通う高校生・斉木楠雄(さいきくすお)。ひとりで目立たず、普通に生きたいのに、彼が隠しているのはとんでもない超能力。年に1度の文化祭「PK祭」の日、穏便にやり過ごしたいだけなのに、ワケありのクラスメートたちに囲まれて――。

原作は、「週刊少年ジャンプ」(集英社)にて連載中の累計発行部数450万部を超える同名人気作。世界を滅ぼすことができるぐらいとんでもない超能力を持ちながら普通の生活を望む高校生など、特異なキャラクターが集結し、週刊少年ジャンプ連載陣の中で異彩を放っている。そんな原作の魅力の虜になり、映画化を熱望したのが、『銀魂』や「勇者ヨシヒコ」シリーズの福田雄一。今回は脚本と監督を兼任し、実写化に挑む。

また、主人公・斉木楠雄役を演じるのは、監督自ら口説かれるほどの熱烈オファーを受けた山崎さん。コメディ映画に初主演の山崎さんは、監督の期待を上回る、これまでのイメージからは全く想像もできない新境地へと突入する! さらに今回、福田監督が思い描く本作の世界を創り出すため、山崎さんだけでなく豪華キャスト陣も集結。斉木に想いを寄せる照橋心美役に橋本さん、斉木の相棒を自称するバカ・燃堂力役に新井さん、闇の組織と戦っている設定の中二病・海藤瞬役に吉沢さん、熱血の学級委員長・灰呂杵志役に笠原さん、見た目は真面目だけど元ヤンの窪谷須亜蓮役に賀来さん、騒動を巻き起こしがちの大人気イリュージョニスト蝶野雨緑役にムロさん、ちょっとエロい校長・神田品助役に佐藤さんが扮する。

山崎さんは、「念願の福田組でお芝居できたことがものすごく楽しかったです。笑いを堪えるのが地獄でしたし、表情筋がバグりそうになったこともありました。人を笑わせることがどれだけ、難しいことか思い知りました。いままでにない初めてのジャンル、 いままでにないお芝居に挑戦できたと思います」と話し、橋本さんは「“宇宙一可愛い”というキャッチコピーがあるのに、表に出ない心の声がすごいという、ギャップが大きい照橋心美を演じるのは難しかったけど、すごく楽しかったです」とコメント。また山崎さんとは初共演の橋本さんは、「斉木が好きだけど気持ちを隠してつきまとうテンションの高い照橋に対して、とにかく冷たい斉木楠雄といういままでにない山崎さんが見れます(笑)でも山崎さん始め、初日からこんなにもボケるのかと言うぐらい、キャスト全員がハジけていますので、ぜひ楽しみにしてください!」とメッセージを贈った。

(中略)

『斉木楠雄のΨ難』は10月21日(土)より全国にて公開。


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http://www.cinemacafe.net/article/2017/03/15/47829.html


∥動画∥
『斉木楠雄のΨ難』特報 [cinemacafenet]
https://www.youtube.com/watch?v=cvOtYqZowIE


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「聖☆おにいさん」実写ドラマは山田孝之×福田雄一!

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引用元:【ドラマ】「聖☆おにいさん」実写ドラマは山田孝之×福田雄一!
1: pb ★ 2016/12/22(木) 14:08:32.12 ID:CAP_USER.net
 人気漫画「聖☆おにいさん」(作・中村光)を実写化するドラマのプロデュースを俳優の山田孝之、脚本・監督をテレビドラマ「勇者ヨシヒコ」シリーズでも山田とタッグを組む福田雄一が手掛けることが明らかになった。キャストなど、その他詳細は未発表。

 22日発売の「モーニング・ツー」2号(講談社)やドラマ公式サイトで発表されたもの。前日には「聖☆おにいさん」公式Twitterアカウントで、「ちょっとだけフライング」というコメントと共に表紙画像が披露されており、そこには「聖☆おにいさん」のタイトルの上部に「プロデュース 山田孝之×脚本・監督 福田雄一で奇跡の実写化!!」の文字がつづられていた。

 「聖☆おにいさん」は、アニメ化・実写化された「荒川アンダーザブリッジ」の原作者としても知られる中村による人気ギャグ漫画。ブッダとイエスが東京・立川でルームシェアをしながら外界のバカンスを満喫する姿を描く。(編集部・小山美咲)

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http://www.cinematoday.jp/page/N0088495

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藤子・F・不二雄「中年スーパーマン左江内氏」が実写ドラマ化 堤真一×小泉今日子×福田雄一

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引用元:【漫画】藤子・F・不二雄「中年スーパーマン左江内氏」が実写ドラマ化 堤真一×小泉今日子×福田雄一
1: yomiφ ★ 2016/10/26(水) 22:48:16.29 ID:CAP_USER.net
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藤子・F・不二雄のマンガ「中年スーパーマン左江内氏」が、堤真一と小泉今日子の共演でドラマ化。
「スーパーサラリーマン左江内氏」のタイトルで、日本テレビ系にて2017年1月より放送されるとわかった。

1977年から1978年にかけて連載された「中年スーパーマン左江内氏」は、超人的な能力を持つことができるスーツを怪しい老人から譲り受けた平凡なサラリーマン左江内の物語。
やむを得ずスーパーマンとして平和を守る左江内だったが、たとえ事件を解決しても、彼がスーツを脱ぐとその活躍は人々の記憶から消えてしまう。

このドラマ版では、堤が主人公の左江内に、小泉が鬼嫁・円子に扮する。演出と脚本を担当するのは、ドラマ「勇者ヨシヒコ」シリーズや「HK/変態仮面」「銀魂」の福田雄一。
堤とは「俺はまだ本気出してないだけ」以来のタッグとなる。

この発表にあたり、堤は「先日、スーパースーツを試着しました。実際に着てみて、『何て格好させるねん』と(笑)。でも、それほど嫌じゃないかもしれません」とコメント。
小泉は「どうやら鬼嫁だそうです。個人的には、完全なるミスキャストだと思っています(笑)」、
福田は「僕にとって、今回、藤子・F・不二雄先生の原作を実写化させていただけるということが一番の栄誉なんです。
さらに、自分の部屋に一番最初にポスターを貼ったアイドル、キョンキョンとご一緒できる! これが最大の2つの幸せです!」と話している。


■堤真一 コメント
日本テレビでは、初めての連続ドラマ出演になります。
先日、スーパースーツを試着しました。
実際に着てみて、「何て格好させるねん」と(笑)。
でも、それほど嫌じゃないかもしれません。
共演の小泉今日子さん、そして、福田雄一監督とのコラボで
どんな作品になるのか、
2017年1月の土曜ドラマを楽しみにしていてください。

■小泉今日子 コメント
福田雄一さんの作品を楽しく拝見させて頂いていたので、
今回のオファーはとても嬉しかったです。
堤真一さんとは久しぶりの共演です。しかも夫婦役ということで、
息を合わせ、力を合わせ、面白い作品に出来たらと思います。
どうやら鬼嫁だそうです。
個人的には、完全なるミスキャストだと思っています(笑)。

■福田雄一 コメント
僕にとって、今回、藤子・F・不二雄先生の原作を実写化させていただけるということが
一番の栄誉なんです。さらに、自分の部屋に一番最初にポスターを貼ったアイドル、キョンキョンとご一緒できる! これが最大の2つの幸せです!
堤さんとはいつもの感じで(笑)いや、いつも以上にたくさんいじり倒そうと思います。

http://natalie.mu/eiga/news/206684

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『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』2chでの評価

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N/AIMDb
2016年5月14日時点

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予告
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R指定の危機も!『HK/変態仮面』誰でも観れる“レイティングG”への遥かな道のり

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引用元:【映画】R指定の危機も!『HK/変態仮面』誰でも観れる“レイティングG”への遥かな道のり (クランクイン!)
1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/05/02(月) 15:17:45.42 ID:CAP_USER9.net
クランクイン!  5月2日(月)10時20分配信

 2013年、まさかの実写化!と世間を騒がせ、大ヒットを記録した異色のヒーロー映画『HK/変態仮面』。あれから3年、さらにスケールアップした待望の最新作がいよいよ5月14日より公開される。
その名も『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』。しかも今作は、映画倫理委員会(以下、映倫)が定めた「PG12」の規制がない。もしかして変態仮面に何か異変が起きたのか?プロデューサー川崎岳氏にその経緯を聞いてみた。

【関連】『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』作品フォトギャラリー

 映倫では、1・誰でも観ることができる「G」、2・小学生には助言・指導が必要な「PG12」、3・15歳以上が観られる「R15+」、4・18歳以上が観られる「R18+」と、年齢による4段階の区分(レーティング)が設けられているが、
前作は「PG12」に指定され、今作は念願の「G」を獲得。この区分の違いは何だったのか。

 川崎氏は記憶を辿りながら3年前を振り返る。「通常、映倫さんに予備審査的に脚本を読んでもらって、引っ掛かりそうなところを事前に教えていただくんですが、ある言葉の“頻度・回数”に問題がある」と指摘された。
「それは何ですか?」と尋ねたら、「チ○コという言葉が多すぎる」と。「え、回数ですか?じゃあ、例えば5回を3回にすればいいと?」と食い下がると、「ま、そういうことになりますかね」と。

 「なるほど、回数を減らすだけでいいならいける!」と喜び勇み、福田監督に報告すると、「そうですか…」と浮かない顔。
ちなみに、その言葉が最も多く出てくるのは、安田顕演じるニセ変態仮面が演説をぶちまけるシーンだが、福田監督にとって思い入れがあるらしく、「考えさせてほしい」と深い闇の中へ。
しばらくして、重い表情で戻って来た福田監督は、「すみません、例の件なんですが、“ティンコ”じゃだめですか?」と真顔で懇願したという。

 川崎氏は、すぐに映倫に提案すると、「うーん、あまり変わらないですかね」との回答。ところが福田監督も一歩も譲らない。
「後から気づいたんですが、あれはチ○コを何度も繰り返すとこも重要なキャラクター性で、回数を減らしたら、あの狂気は生まれなかったと思うんです」と。
そんなわけで「PG12」指定映画になったが、結果的には家族同伴の小学生も来場し、予想外の大ヒットを記録した。

 そして迎えた第2作、なんと、チ○コという言葉は1度も出てこない。唯一、ムロツヨシ演じる大金玉男の“ティンコ”という言い回しが1度出てくるが、これは福田監督が前回の経緯を踏まえて配慮したことだった。
「ところが」と川崎氏が口火を切る。

(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
引用元:Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160502-00042911-crankinn-movi


※関連板 http://yomogi.2ch.net/movie/ 映画一般・8mm
※関連板 http://yomogi.2ch.net/cinema/ 映画作品・人
※関連板 http://karma.2ch.net/endroll/ 映画人
※関連板 http://tamae.2ch.net/animovie/ アニメ映画
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