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窪塚洋介、Instagram開設 アカデミー賞ノミネート有力、ハリウッドデビューで注目集まる

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引用元:【芸能】窪塚洋介、Instagram開設 アカデミー賞ノミネート有力、ハリウッドデビューで注目集まる
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/01/07(土) 05:00:09.13 ID:CAP_USER9.net
2017-01-06 20:26

俳優の窪塚洋介が6日、公式Instagramアカウントを開設した。アカウント名は「@yosuke_kubozuka」。

最初の投稿では「#YOSUKE_KUBOZUKA ”Beginning of New Story”」のコメントとともに自身の顔写真を公開。

Twitterでは「新しい物語が始まったので インスタ始めました。Twitterとは連動させず、気ままに写真ネタ中心で更新していきます」と開設の理由を語っており、
「Instagramはプロフィール&アルバムくらいの感じでやーてくね。メッセージは変わらずTwitterで発信しますんで。あしからず」と写真を中心に更新していくとしている。

◆アカデミー賞ノミネートへの期待高まる

窪塚はマーティン・スコセッシ監督が遠藤周作の「沈黙」を完全映画化した『沈黙-サイレンス-』(日本公開:1月21日)に出演しており、現地時間5日、アメリカで開催されたLAプレミアに出席。

主演のアンドリュー・ガーフィールドや、マーティン・スコセッシ監督、浅野忠信らと撮影したLAプレミアの写真もアップしている。

同作は、17世紀江戸初期、激しいキリシタン弾圧下の長崎を舞台に、棄教したとされる師の真実を確かめるために日本を訪れた宣教師の目を通して、人間にとって本当に大切なものとは何かを描いた歴史大作。
日本からは窪塚、浅野、イッセー尾形、塚本晋也、小松菜奈、加瀬亮、笈田ヨシら実力派俳優が出演している。

昨年12月23日(現地時間)より全米4劇場限定で公開されると、1スクリーンあたりの興収で1位となる16,000ドル(12月23日単日記録/Box Office Mojo調べ)を記録し、注目度の高さを実証。

賞レースでは、ナショナル・ボード・オブ・レビューでのトップテン作品&脚色賞受賞を皮切りに、すでに4受賞14ノミネートを記録しており、2月に開催される「第89回アカデミー賞」ノミネーションへの期待が高まっている。

◆オーディションで出演権を獲得

モデルプレスが取材した、昨年10月19日に都内で行われた記者会見では、来日したマーティン・スコセッシ監督とともに、窪塚、浅野が出席。

オーディションで日本人信徒のキチジロー役を掴んだ窪塚は「この役が決まったと言われた時、まさに“狐につままれた”というか…ドッキリなんじゃないかと思いました…」と驚いたそうで、
「撮影を終えて、この場に立ってやっと現実だと実感しました。最高の経験をさせていただいた作品」と感慨深そうに話していた。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


https://mdpr.jp/news/detail/1652680


∥関連∥
@yosuke_kubozuka
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https://www.instagram.com/yosuke_kubozuka/

窪塚洋介

窪塚洋介
生年月日1979年5月7日
身長177cm
血液型O型
職業 俳優歌手(レゲエDeeJay)、ミュージック・ビデオ監督、カメラマン
ジャンル 映画テレビドラマ、レゲエ(歌手面)、ヒップホップ(歌手面)
活動期間 1995年 -
主な作品
映画
俺は、君のためにこそ死ににいく
サンブンノイチ
GO
ピンポン
凶気の桜
Laundry
同じ月を見ている
ドラマ
GTO
池袋ウエストゲートパーク
ストロベリー・オンザ・ショートケーキ
ロング・ラブレター〜漂流教室〜
舞台
血は立ったまま眠っている

窪塚 洋介(くぼづか ようすけ、1979年5月7日 - )は、日本俳優、レゲエシンガーミュージック・ビデオ監督カメラマン神奈川県横須賀市出身。神奈川県立横須賀高等学校卒業。所属事務所はモノポライズ。レゲエDeeJay(歌手)としては卍LINE名義ミュージック・ビデオ監督としては空水名義で活動している。俳優としては主に映画舞台で活動しているが、2002年まではテレビドラマにも出演していた。


wikipediaより

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窪塚洋介ハリウッドデビュー作「俳優辞めても良いと思った」

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引用元:【映画】窪塚洋介ハリウッドデビュー作「俳優辞めても良いと思った」
1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2016/12/17(土) 10:54:57.67 ID:CAP_USER9.net
 俳優の窪塚洋介(37)が16日、兵庫県西宮市内で映画「沈黙 -サイレンス-」(2017年1月21日公開)のスペシャルトークイベントを行った。本作がハリウッドデビューとなる窪塚は巨匠マーティン・スコセッシ監督とのエピソードを交えながら、現在の心境を吐露した。

 作家・遠藤周作の同名小説が原作。江戸時代初期の幕府による激しいキリシタン弾圧下の長崎が舞台で、窪塚は踏み絵に屈するキチジローを演じた。

 オーディションで役をつかみ取った窪塚は「正直、(俳優を)辞めても良いかなと2日前に(作品を見て)思ったくらい。新しい場所にたどり着けた気持ち」と手応えを口にした。28年間同作の構想を温め続けていたというスコセッシ監督からは「キチジローって役が一番重要。僕がイメージしてきたキチジローではなく、本当のキチジローが撮影現場にいました」とこの上ない言葉を掛けられたといい、窪塚は「本当に嬉しかった」と振り返った。

 作品についても「日本の役者さんたちが素晴らしいので、力強さだったり、堂々たる自分らの仕事に泣きました、本当に。映画も素晴らしい作品になっていると思います」と力を込めた。


2016.12.16
http://www.daily.co.jp/gossip/foreign_topics/2016/12/16/0009758137.shtml
no title

窪塚洋介

窪塚洋介
生年月日1979年5月7日
国籍日本国
身長177cm
血液型O型
職業 俳優歌手(レゲエDeeJay)、ミュージック・ビデオ監督、カメラマン
ジャンル 映画テレビドラマ、レゲエ(歌手面)、ヒップホップ(歌手面)
活動期間 1995年 -
主な作品
映画
俺は、君のためにこそ死ににいく
サンブンノイチ
GO
ピンポン
凶気の桜
Laundry
同じ月を見ている
ドラマ
GTO
池袋ウエストゲートパーク
ストロベリー・オンザ・ショートケーキ
ロング・ラブレター〜漂流教室〜
舞台
血は立ったまま眠っている

窪塚 洋介(くぼづか ようすけ、1979年5月7日 - )は、日本俳優歌手ミュージック・ビデオ監督カメラマン神奈川県横須賀市出身。神奈川県立横須賀高等学校卒業。所属事務所はモノポライズ。レゲエDeeJay(歌手)としては卍LINEミュージック・ビデオ監督としては空水名義で活動している。俳優としては主に映画舞台で活動しているが、2002年まではテレビドラマにも出演。


wikipediaより

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映画『沈黙-サイレンス-』の窪塚洋介wwwwwwwwwwwww

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引用元:映画『沈黙-サイレンス-』の窪塚洋介wwwwwwwwwwwww
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/25(火) 17:00:55.06 ID:fJ0kCWc1p.net
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監督マーティンスコセッシもベタ惚れな模様

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窪塚洋介:巨匠スコセッシ監督は「メラメラな人」 ハリウッドデビュー語る

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引用元:【映画】窪塚洋介:巨匠スコセッシ監督は「メラメラな人」 ハリウッドデビュー語る
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/10/19(水) 20:11:36.06 ID:CAP_USER9.net
2016年10月19日

俳優の窪塚洋介さんが19日、東京都内で行われた映画「沈黙 -サイレンス-」
(2017年1月21日公開)の記者会見に、浅野忠信さんとともに出席。

マーティン・スコセッシ監督の同作でハリウッドデビューとなる窪塚さんは、
スコセッシ監督の演出について聞かれ「なにぶん初めてなので、ほかと比べるものがない……」
と困りながらも、撮影初日から「メラメラな人なんだと思いました」と印象を語った。

遠藤周作さんの小説「沈黙」(新潮文庫)を、「タクシードライバー」「ディパーテッド」などで
知られるスコセッシ監督が映画化。17世紀江戸初期の日本を舞台に、激しいキリシタン
弾圧の中で棄教したとされる師の真実を確かめるため、日本にたどり着いた宣教師を通して、
人間にとって本当に大切なものとは何かを描く歴史大作で、アンドリュー・ガーフィールドさん、
リーアム・ニーソンさん、アダム・ドライバーさんに加え、窪塚さん、浅野さん、イッセー尾形さん、
塚本晋也さん、小松菜奈さん、加瀬亮さん、笈田ヨシさんらも出演する。

重要な登場人物の一人・キチジローを演じる窪塚さんは、撮影初日のスコセッシ監督について
「監督はきれいなスーツを着てらした。でも、階段の薄汚れたところで撮影して、
『あ~、スーツが汚れちゃう』とオレは思ってたんだけれど、そういうことじゃなかった。
情熱の氷山の一角を見た。メラメラな人なんだと思いました」と独特の表現で説明した。

一方、浅野さんも印象的だったというオーディションについて「緊張しているんですけれど、
撮影のような楽しい気分になった」と明かし、「監督とはお互い心で感じるような瞬間があった。
(撮影の)長い時間を共有できたのは僕にとって大きな宝になった」と振り返った。

1988年に原作を読み、映画化を希望してから28年間がかかったという同作について、
スコセッシ監督は「2006年にようやく脚本の執筆が終わりました。
うまくいったかどうか分かりませんが、本の伝えようとしていることをどう伝えるかがテーマだった。
その間、私も父になり夫になり、私自身も小説も成長を遂げ、やっとこの映画を作った」と熱い思いを語った。

窪塚さんの抜てきについては「オーディションの映像を見て、非常に力強く、心から正直に、
さらに理解して演じていた。まるでキチジロー役が目の前で作られていく感覚だった」と称賛し、
「2014年に日本で実際に窪塚に会って、ホテルで演技を見せてくれて、『この人に決めよう』と言った」と明かした。

浅野さんについても「キチジロー役でオーディションをしていたが、他の作品も見て、
『通辞(通訳)役がいいんじゃないか』と提案した。パーフェクトでした!」と笑顔で絶賛していた。


・「沈黙 -サイレンス-」記者会見に登場した(左から)窪塚洋介さん、マーティン・スコセッシ監督、浅野忠信さん
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http://mantan-web.jp/2016/10/19/20161019dog00m200015000c.html

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窪塚洋介、ハリウッド第2弾は準主役!残留日本兵役で8年ぶり丸刈りも

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引用元:【映画】窪塚洋介、ハリウッド第2弾は準主役!残留日本兵役で8年ぶり丸刈りも
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/09/14(水) 05:22:46.61 ID:CAP_USER9.net
2016.9.14 05:04

俳優、窪塚洋介(37)が来年公開予定の米映画「リタ・ヘイワースと手榴弾」
(仮邦題、スローン・ウーレン監督)に出演することが13日、分かった。

「沈黙-サイレンス-」(来年日本公開)に続くハリウッド第2弾で、
米女優、エリザベス・バンクス(42)扮するヒロインの相手役となる残留日本兵を演じる。
大型オファーを受けて再び海を渡る窪塚は「オーディションもなく、重要で面白い役ができるのはうれしい。
久しぶりに丸刈りかなあ(笑)」と気合十分だ。

巨匠、マーティン・スコセッシ監督(73)の「沈黙-」でハリウッドデビューを飾る
“ヨウスケ・クボヅカ”が、早くも第2弾で準主役の座を射止めた。

「リタ・ヘイワース-」は、「ハリー・ポッターと謎のプリンス」(2009年)の女性アートディレクターなどを務めた
ウーレン氏の監督作第2弾。第二次世界大戦末期を舞台に、南太平洋の孤島に漂着した
米国人女性戦場カメラマンと、その島で1人だけ生き残っていた日本兵・ヒロの30年の共存生活を描く。

主演は「スパイダーマン」シリーズなど数々の話題作に出演し、
監督としても才能を発揮しているバンクス。彼女が演じるカメラマンと、敵ながら心を通わせていくヒロを窪塚が演じる。

役のモデルは、終戦から30年近くもフィリピン・ルバング島に潜んでいた
元陸軍少尉、故小野田寛郎さん(享年91)ら残留日本兵。
極限状態の日本人を演じられる俳優を捜していた監督の目に留まったのが、
「沈黙-」の主要キャストとして名を連ねた窪塚だった。

同作のオーディションでスコセッシ監督に認められ、重役を任されるなど、高い表現力と演技力は折り紙付き。
評判を聞きつけたウーレン監督から昨年末にラブコールを受け、ハリウッド第2弾が決定した。

今年2月にウーレン監督から「楽しみに待っているわ」と声を掛けられた窪塚は
「オーディションもなく、バンクス氏の相手役という重要で面白い役ができるのは、
とてもうれしいことだし、誇りでもあります」と感激。

撮影は今秋から海外でスタート。出演映画「パンドラの匣」(09年)以来、8年ぶりとなる
丸刈り姿も披露することになりそうで、「また一つ役者としての軌跡を伸ばし、
今後も着実にキャリアを積み上げて、世界の舞台でも力を生かせるよう、撮影に臨みたいと思います」と、
心待ちにしている。


・再びハリウッド作品に出演することが決まった窪塚洋介
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・エリザベス・バンクス
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http://www.sanspo.com/geino/news/20160914/geo16091405040016-n1.html

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