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杉咲花、声優でも“花”咲かせます!ジブリ出身監督作品『メアリと魔女の花』で主人公役挑戦

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引用元:【映画】杉咲花、声優でも“花”咲かせます!ジブリ出身監督作品『メアリと魔女の花』で主人公役挑戦
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/02/24(金) 05:28:09.84 ID:CAP_USER9.net
杉咲花、声優でも“花”咲かせます!『メアリと魔女の花』で主人公役挑戦
2017.2.24 05:05

 女優、杉咲花(19)が7月8日公開のアニメ映画「メアリと魔女の花」で主人公、メアリの声優を担当することが23日、分かった。同作はスタジオジブリ出身の米林宏昌監督(43)がジブリ退社後、初めて手がける話題作。今年のブルーリボン賞助演女優賞を獲得し、若手屈指の実力派として大ブレーク中の杉咲は「メアリに“花”咲かせます!!」と“満開”の演技を約束した

キュートな風貌に天才的な演技力を秘める杉咲が、自らの声で少女、メアリに魂を吹き込む。

 同作は、ジブリ出身の西村義明プロデューサー(39)が設立したスタジオポノックの長編アニメ第1弾。ジブリで2010年の「借りぐらしのアリエッティ」、14年の「思い出のマーニー」を手がけた米林氏の監督3作目で、7年に一度しか咲かない禁断の花“夜間飛行”を見つけたメアリが一夜限り、魔法を使えるようになるファンタジー大作だ。

 魔女の国で大冒険を繰り広げる元気な主人公、メアリの声を担当する杉咲が声優に挑むのは、同じ米林作品の「-マーニー」以来、3年ぶり2度目。同作では第3のヒロイン、彩香を演じたが、今回は主役に“大出世”。杉咲がジブリ作品の中で一番好きだと公言する「-アリエッティ」を監督した米林氏と再タッグとなり、同監督もブレーク前から杉咲の声優としての才能を感じていただけに「彼女ならできます。この作品はメアリと“花”の映画」と太鼓判を押す。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


同作の世界観を表現したセットの前で、劇中に登場する禁断の花“夜間飛行”を手に笑顔を見せる杉咲花
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http://www.sanspo.com/geino/news/20170224/geo17022405050008-n1.html

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思い出のマーニーの米林宏昌監督 映画『メアリと魔女の花』を語る

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引用元:ジブリからキャラデザパクった米林宏昌監督 映画『メアリと魔女の花』を語る
1: キドクラッチ(東日本)@\(^o^)/ [NO] 2017/02/16(木) 22:53:39.84 ID:b3QDSfeK0.net BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
スタジオジブリ出身の米林宏昌監督が、最新作『メアリと魔女の花』をジブリを受け継ぐべく新設されたスタジオポノックにて製作する。
メアリー・スチュアート著の原作「メアリと魔女の花」(原題 The Little Broomstick)をベースとした同作について米林監督、西村義明プロデューサーが語った。

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米林監督は魔女という題材について、「もらった時は「え?」と思ったけれど、原作を読んだら面白い話でした。これを基にして今までとは違う、
全く新しい形のアニメーションができるんじゃないか?と」感じたという。そして「『思い出のマーニー』は僕自身すごく好きな作品で、
これで終わってもいいと思っていました。でも、もう1本作るのであれば全然違う作品を作って皆さんのイメージを裏切りたいという思いもあって。
『思い出のマーニー』は”静”の作品ですが、”動”の作品を作りたいと。マーニーが心の中を描いているので、今回は主人公の女の子メアリは躍動的で、
自分の意志で動き回るものにしたいと思いました。『借りぐらしのアリエッティ』『思い出のマーニー』同様に一人の少女のそばに立ちつつ、
観てくださった人にそっと寄り添って、少し背を押せるような作品を作りたいと思います。皆さんに楽しんでもらえるように頑張っています」。

2017年夏より公開

予告編
https://youtu.be/XrN9QZLmJ0E


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アリエッティ、マーニーの米林監督新作『メアリと魔女の花』が2017年夏公開

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引用元:【朗報】スタジオジブリ新作は『メアリと魔女の花』が2017年夏公開
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/15(木) 16:54:51.33 ID:xiRQcfhQ0.net
スタジオジブリ出身・米林宏昌監督の新作『メアリと魔女の花』が2017年夏公開

映画『メアリと魔女の花』ポスタービジュアル - (C)2017「メアリと魔女の花」製作委員会
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 スタジオジブリのアニメ『思い出のマーニー』(2014)が第88回アカデミー賞長編アニメーション賞にノミネートされた米林宏昌監督の新作アニメ映画『メアリと魔女の花』が2017年夏に公開されることが、
15日に東宝株式会社(東京)で行われた製作発表会見で明らかになった。本作は1971年に書かれたイギリスの女流作家メアリー・スチュアートの児童文学(原題:The Little Bloomstick)に基づき、
11歳の少女メアリの冒険を描くファンタジー。会見には米林監督のほか、『思い出のマーニー』で米林監督とタッグを組んだ西村義明プロデューサーも登壇した。

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ジブリ『思い出のマーニー』全米公開! 3年連続のアカデミー賞ノミネートに期待

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引用元:【映画】 ジブリ『思い出のマーニー』全米公開! 3年連続のアカデミー賞ノミネートに期待
1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/05/21(木) 00:32:09.65 ID:???*.net
2014年に大ヒットを記録した米林宏昌監督最新作『思い出のマーニー』。ブルーレイ&DVD発売の際に、フィギュアスケーター・高橋大輔とコラボレーションを果たしたCMも大きな話題を呼んだが、
このたび、5月22日(現地時間)よりニューヨーク、ロサンゼルスを皮切りに、英題『When Marnie Was There』として全米公開が決定した。

本作では、イギリスの作家ジョーン・ロビンソンによる同名児童文学を原作に、海辺に暮らす親せきに預けられることになった少女・杏奈と、
海辺に佇む“湿っ地屋敷”に暮らす金髪の少女・マーニーがひと夏を過ごし、ある秘密を分かち合う姿を描く。

全米配給するのは、今年のアカデミー賞にノミネートされ世界的にも注目を浴びた高畑勲監督作『かぐや姫の物語』の配給や、
『となりのトトロ』『千と千尋の神隠し』『もののけ姫』といったジブリの旧作品のレトロスペクティブ上映を北米各地で行っている「GKIDS」。

日本版で高月彩良が担当した主人公・杏奈を『トゥルー・グリッド』でアカデミー賞にノミネートされたヘイリー・スタンフェルド、有村架純が演じたマーニーをドラマ「マッドメン」で人気のキーナン・シプカが演じる。
さらに、杏奈を暖かく見守る大人たち役で『テルマ&ルイーズ』のジーナ・デイビス、『シュガー・ラッシュ』のジョン・C・ライリー、「デスパレートな妻たち」のヴァネッサ・ウィリアムズら演技派俳優陣が脇を固めることも明かされた。

アメリカのマスコミからも「息をのむほど美しい」(ハリウッド・リポーター)、「素晴らしい! 今までのスタジオジブリ作品と同じようにゴージャスな作品だ!」(タイムアウト・ニューヨーク)と高評価を得ており、3年連続のアカデミー賞ノミネーションも期待される。

<『思い出のマーニー』ブルーレイ&DVD/リリース情報>
■発売日:3月18日(水)
■価格:ブルーレイ 6,800円+税
     DVD(2枚組み)4,700円+税
■発売元:ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン
(C) 2014 GNDHDDTK

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150520-00000023-cine-movi

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『思い出のマーニー』米林宏昌監督、描く上で意識した“アリエッティ”との違い

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引用元:【映画】『思い出のマーニー』米林宏昌監督、描く上で意識した“アリエッティ”との違い
1: Tangled ★@\(^o^)/ 2015/03/19(木) 01:06:55.00 ID:???*.net
大人から子どもまで、世代を超えて広く愛されるジブリ作品。3月18日にブルーレイとDVDが発売される、映画『思い出のマーニー』もその一つだ。 周囲と上手く打ち解けられない主人公・杏奈の葛藤と、不思議な少女・マーニーとの出会いによる成長が描かれた本作だが、監督として作品を手がけた米林宏昌に、制作当時のエピソードや作品にかける思いを伺った。 

 本作は、海沿いの町を舞台にした人間ドラマの印象が強い。 持病の療養を目的に親戚の家へ訪れることになった杏奈。思春期には誰もが味わったかもしれない、周囲への不安や葛藤を抱える彼女が、ある日ふと、目の前に現れたマーニーとの出会いを通じて、心が成長していく様子が全編にわたり描かれている。
 
 冒頭から『私は…私がキライ』とその心情を綴る杏奈だが、揺らぎ続ける彼女の心情を描くのは「難しかった」と米林監督は語る。「文章で細かく説明されていた原作と異なり、表情やしぐさから、杏奈の心情を描写するのは試行錯誤の連続でした。ただ、作品を手がけるにあたり心の声をモノローグで語らせるというのは極力やりたくなかったですね。だから、杏奈自身はもちろんですが、マーニーとのふれあいを通じても、彼女の成長がなるべく目に見えるよう表現したつもりです」。

 杏奈とマーニーの関係性は物語の鍵を握るが、それぞれのキャラクターについて監督自身が抱く印象も聞いてみた。「二人に共通するのはどこか心の奥底に“闇”や“不安”を抱えているという点です。 以前監督を務めた『借りぐらしのアリエッティ』の主人公は、明るくおおらかで、何があってもめげないといういわば“ジブリらしい”女の子だったと思います。一方、本作は世界観もよりリアルにして、観て頂くみなさんが“等身大の少女”として杏奈に寄り添ってマーニーとの時間を過ごせるように、表現も心がけました」。


 米林監督いわく「ラストの種明かしとは別に、“杏奈の心の中から現れた少女”でもある」というマーニー。登場はもちろん、各場面ごとに異なる性格をみせてくれるなど神秘的かつ謎も多い存在である。あるときは友だち同士のように杏奈へ振る舞い、あるときは彼女を遠くから見守るようなマーニーの言動も、展開においては注目すべきところだ。
 
 さらに、本作の魅力について「繰り返し観ればより楽しめる作品」と米林監督は語ってくれた。「結末を知った上でもう一度観ると、場面ごとに新たな発見や驚きがみえてきます。例えば、作中で杏奈がマーニーを『許すかどうか』というシーンがあるのですが、最後まで見終わったあと、もう一度振り返りつつ観るとその場面の意味合いも違った解釈になってくると思います。本作を手がける中では前後の繋がりも非常に苦労した部分でしたが、二度、三度と観て、細かな台詞や二人のやり取りの意味合いを一人ひとりに感じ取ってもらいたいですね」。  
 
 そして最後に、米林監督からファンへのメッセージを伺った。「公開当時は映画館で男性が涙を流していたり、女性から『少女時代の自分を思い出しました』という声も聞きました。 家族の物語であり、人と人との繋がりを描いた作品でもあるので、世代を超えたみなさんにご覧頂ければと思いますね」と締めくくった。(取材・文・写真:カネコシュウヘイ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150318-00035881-crankinn-movi

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