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のん、ワンダーウーマンになる!「映画秘宝」新連載企画でヒーローに!

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引用元:【芸能】のん、ワンダーウーマンになる!「映画秘宝」新連載企画でヒーローに!
1: あちゃこ ★@\(^o^)/ 2017/09/19(火) 11:13:29.99 ID:CAP_USER9.net
 女優・創作あーちすととして活躍するのんが、今月21日に発売される映画専門雑誌「映画秘宝」
2017年11月号より、新連載「ヒーローになりたい!」を開始することが明らかになった。初回限定企画と
して、伊賀大介スタイリングで“なりたいヒーロー”に変身。発表に合わせて、雑誌未掲載となる
ワンダーウーマンにふんしたグラビアも公開された。

 「ヒーローになりたい!」は「古今東西、憧れのヒーロー映画をのんさんが観まくる!」という
コンセプトの新連載。第1回目のみの限定撮り下ろし企画として、『ワンダーウーマン』(2017)より
ワンダーウーマン、ミュージカル映画『アニーよ銃をとれ』(1951)よりアニー、『ニッポン無責任時代』
(1962)より平均(たいらひとし)を演じた植木等さんにふんした、3パターンのグラビアに挑戦した。

 凛々しい“ワンダーのん”として表紙に登場するだけでなく、巻頭カラーから10ページに渡るグラビアと
ロングインタビューを掲載。ワンダーウーマンの衣装は、映画のガル・ガドット版ではなく、テレビドラマ
「空飛ぶ鉄腕美女ワンダーウーマン」(1976〜1977)のリンダ・カーター版という捻りの効いた
チョイス。撮影についてのんは、「ヒーローそのものになることは初めてだったので、ワクワクドキドキしました。
私、ヒロインよりもヒーローにずっと憧れているんです」と歓喜している。

 中でも、植木さん(=平均)の撮影については「今回なったヒーローのなかで、いちばんやりたいです!」
と並みならぬ気合で臨んだ様子。各作品への思いについても、ロングインタビューで語られている。
(編集部・入倉功一)

映画専門雑誌「映画秘宝」2017年11月号は9月21日発売 洋泉社刊 1,080円(税込み)

シネマトゥデイ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00000009-flix-movi
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のん (女優)

のん(1993年7月13日 - )は、日本の女優、ファッションモデル、芸術家、歌手。本名および旧芸名、能年 玲奈(のうねん れな)。

兵庫県神崎郡神河町出身。身長166cm。

デビューからレプロエンタテインメントに所属し本名の能年 玲奈(のうねん れな)で活動、2016年7月より独立しのんの芸名で活動する。


wikipediaより

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“のん”がウグイス嬢に! 大分県別府・遊べる温泉「湯~園地」園内アナウンスを担当

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引用元:【芸能】“のん”がウグイス嬢に! 大分県別府・遊べる温泉「湯~園地」園内アナウンスを担当
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/07/26(水) 23:03:20.54 ID:CAP_USER9.net
2017年7月26日

大分県別府・遊べる温泉「湯?園地」園内アナウンスをのんが担当します。

2017年7月29日(土)〜31日(月)にて大分県で開園される、遊べる温泉都市構想「湯〜園地」にて、園内アナウンスのウグイス嬢をのんが担当いたします。

事前録音を行ったこの園内アナウンスでは、毎時0分の時報や、大分弁での迷子の子どものお知らせ、落し物のアナウンスなどものんが担当。

お越しの際はぜひ、耳をすませてのんのウグイス嬢っぷりを聞いてみてください。

また、園内選曲を担当するアーティストの「テイ・トウワ」さんと、湯〜園地動画総合監修・清川進也氏プロデュースのもと、東京都内のスタジオにて行われた録音風景のメイキング映像も公開!

(中略)

遊べる温泉都市構想「湯〜園地」は2017年7月29日(土)〜31日(月)にて、大分県別府市内にある遊園地「別府ラクテンチ」内に特設アトラクションとして開園されます。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


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※動画はソースにてご確認ください。
https://nondesu.jp/2234/

能年玲奈

能年 玲奈(のうねん れな、1993年7月13日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。本名同じ。 兵庫県神崎郡神河町出身。レプロエンタテインメント所属。 2006年、ローティーン向けファッション雑誌『ニコラ』(新潮社)のモデルだった新垣結衣に憧れて第10回ニコラモデルオーディションに応募し、グランプリを獲得。 2010年、映画『告白』で生徒役として台詞はなかったものの女優デビュー。オーディション選考の基準としては中学生の話ということもあり15歳以下としていたが、当時16歳の能年が選ばれており、生徒の中では最年長である。中島哲也監督は「彼女は特別だから」と語っている。 2012年、映画『カラスの親指』で、第37回 報知映画賞 新人賞を受賞。本作はオーディションでヒロインを獲得し、能年は役作りのためにロングヘアだった髪を20cm以上切った。 2013年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし。」を開設。同年、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』のヒロイン・天野アキ役に、オーディションで1953人の中から選ばれた。
wikipediaより

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のん、『スターチャンネル映画予告編大賞』スペシャル・プレゼンターに就任!最も映画が観たくなる映画予告編を決定!

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引用元:【芸能】のん、『スターチャンネル映画予告編大賞』スペシャル・プレゼンターに就任!最も映画が観たくなる映画予告編を決定!
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/25(土) 16:29:36.10 ID:CAP_USER9.net
2017年3月24日

女優・声優など様々なジャンルで活躍している「のん」が、 「スターチャンネル映画予告編大賞」のスペシャル・プレゼンターに就任したことが明らかになった。授賞式では、審査員と共に登壇し、「女優」としての観点から“のんらしい”コメントをする予定だ。

「スターチャンネル映画予告編 大賞」とは、わずか数分 の間に映画の見どころ、魅力や感動を最大限に凝縮し、それ自体がひとつの作品としても完成されている映画予告編の中から、最も優れた作品=“最も映画が観たくなる予告編”を選出するアワード。

第1回目の開催となる今回は、主要配給会社18社の協力を得て、2016年に劇場公開された作品の予告編 の中から、各社が選りすぐった自信作をエントリー。計50本の映画予告編の中から、それぞれの分野で活躍 する審査員が、“最も映画が観たくなる映画予告編”=<映画予告編大賞>として、「グランプリ(1作品)」と 「準グランプリ(2作品)」を選出。さらに、映画ファンによるWEB投票で最多得票を得た映画予告編を<映画 ファン賞>として表彰する。

3月29日(水)に開催される授賞式に先立ち、その出来によって映画の興行成績までを左右する、と言っても過言ではない“映画予告編”の頂点に立つの は果たして、どの作品なのか?! 結果はスターチャンネル・オフィシャルサイトにて発表される。
『スターチャンネル映画予告編大賞』

【授賞式】
3月29日(水) 東京都内にて開催
【表彰作品】
グランプリ(1作品)、準グランプリ(2作品)、映画ファン賞(1作品)
【審査員長・審査員】
審査員長:ウィリアム・アイアトン(アイアトン・エンタテインメント株式会社 代表取締役) /審査員(順不同):戸田奈津子(映画翻訳者)、LiLiCo(映画コメンテーター)、近藤邦彦(映画雑誌「SCREEN」編集長)、中島信也(CMディレクター)
【スペシャル・プレゼンター】
のん
▼Official Website
http://www.star-ch.jp/trailer-award/

◎情報提供:株式会社スター・チャンネル


http://actresspress.com/trailer_award2016/


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『スターチャンネル映画予告編大賞』スペシャル・プレゼンターに就任することになった“のん”
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第11回声優アワード:のんが特別賞「この世界の片隅に」は「特別な作品」

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引用元:【映画】第11回声優アワード:のんが特別賞 「この世界の片隅に」は「特別な作品」
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/18(土) 19:24:08.31 ID:CAP_USER9.net
2017年03月18日

女優ののんさんが、1年で最も活躍した声優に贈られる「第11回 声優アワード」の特別賞に選ばれ、18日に東京都内で開かれた授賞式に登場した。劇場版アニメ「この世界の片隅に」で主人公・すずを演じたことが評価された。

 のんさんは「『この世界の片隅に』はとても特別な作品になっていて、興奮しています。ありがとうございます」と喜びを語った。

 声優アワードは、2006年に創設された賞で、同実行委員会が主催し、KADOKAWA、小学館集英社プロダクション、文化放送などが共催。第11回は、15年12月1日~16年11月30日に放送、配信、発表されたアニメに出演した声優が対象で、1次審査のインターネットの一般投票を経て、選考委員が各賞を選出した。


「第11回 声優アワード」の特別賞に選ばれたのんさん
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http://mantan-web.jp/2017/03/18/20170318dog00m200032000c.html

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のん、『この世界の片隅に』海外初プレミアでメキシコの観客から温かな声

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引用元:【映画】のん、『この世界の片隅に』海外初プレミアでメキシコの観客から温かな声
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/02/28(火) 22:34:03.43 ID:CAP_USER9.net
2017年2月28日 22時06分

 女優・のんが現地時間23日、メキシコの首都メキシコシティで行われたアニメーション映画『この世界の片隅に』の海外初となるプレミアに出席、さらに25日までメキシコの各都市を周り、現地の観客と交流した。

 日本国内において累計動員170万人、累計興行収入22億円を突破するヒットを記録中の本作。すでに全世界23の国と地域における配給も決定しており、片渕須直監督とのんは、3月10日から約300スクリーンで公開されるメキシコでのプレミアに出席するため今月下旬から現地入りしていた。

 メキシコシティ最大級の映画館Cinemexで行われたプレミアでのんたちは、主人公すずのスペイン語吹き替えを担当した女優エリカらと約30分間に渡るトークショーを実施。本作は戦時中の広島・呉を舞台に、大切なものを失いながらも前を向いて生きる女性すずを描いたアニメーションだが、その物語はメキシコの人々の心にも響いたようで、「感動して言葉が出ない」「涙が止まらなかった」「こんなアニメーションは初めて観た」という感動の声が多く寄せられたという。

 「すずさんを演じることは、自分の人生にとって大きな学びになりました」というエリカも「まじめで前向きに生きるすずさんのように、過酷な状況においても強くあり続け、日々を送れるように頑張らなければならないと思いました」とすずの生き方に共感した様子。メキシコでは字幕版も上映されるが、のんは「エリカさんはとても素敵な方で、チャーミング。絵を描くのが好きで、私やすずさんとの共通点が多く、ぜひみなさんにスペイン語吹き替え版も見て欲しいと思いました」と語った。

 翌24日には、広島県と友好提携を結んでいるグアナフアト州の都市サラマンカでの上映に、マリアッチの衣装に袖を通して登壇。25日には同じくグアナファト州のイラプアトとレオンで着物姿を披露。今回の上映を通してのんは「『いまは胸がいっぱいで……お家に帰ってじっくり考えます』というメキシコの方の感想を聞き、日本のみなさんと変わらない反応に驚きました。やっぱりこの映画は世界中に届けられるメッセージを持っている素晴らしい作品だと改めて思いました! もっと沢山の人、そしてもっと多くの場所で観ていただきたいと思います」と感激。片渕監督も「タンポポの綿毛はメキシコにも。こんなタイプのアニメーション映画は初めて観ただろうメキシコの方々に温かく迎えていただいています」と喜びを語った。(編集部・入倉功一)


・片渕須直監督、のん、真木太郎プロデューサー - (C)こうの史代・双葉社/「この世界の片隅に」製作委員会
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http://www.cinematoday.jp/page/N0089978


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・のん(右)と、「この世界の片隅に」スペイン語版ですずに声を当てたエリカ(左)。
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