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蒼井優、美人だと言われて否定「ほどよい顔です」

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引用元:蒼井優、美人だと言われて否定「ほどよい顔です」
1: あちゃこ ★ 2017/10/17(火) 17:09:01.34 ID:CAP_USER9.net
沼田まほかるの小説を蒼井優、阿部サダヲのW主演で映画化した『彼女がその名を知らない鳥たち』(10月28日公開)のトークイベントが、10月17日に
ヴィレッジヴァンガード渋谷本店で開催。蒼井優、阿部サダヲ、白石和彌監督、沼田まほかるのファンである光浦靖子が登壇した。
光浦が「(蒼井優が演じた)十和子ってきれいだったんだなと。美人じゃないとつじつまが合わないと初めて知りました」と蒼井の美貌を称えた。

蒼井は恐縮して「ほどよい顔です」とコメント。
「こういう顔は芸能界にいそうで、あまりいない。本当に美人さんが来たらもっと幸せになってると思うから、ほどよい顔かな。
女優をやっていると『きれい』って言わなきゃいけない空気があって、そういうのが苦手で」。

白石監督は「そんなことはないです。十和子を陣治(阿部サダヲ)が好きになる理由が原作にはそこまで描かれていない。2人の関係性の中で
作らないといけなかったから、ほどほどでもダメで、すごく魅力的な人じゃないといけなかった」と蒼井のキャスティング理由を述べた。

また、白石監督は阿部について「汚くならなきゃいけない役だったけど、目は汚せないんだと思った。瞳が美しい」と称えると光浦も
「茶目がすごいきれい。だから家康に選ばれたんだなと。肖像画も茶目なので」と、大河ドラマ「おんな城主 直虎」の家康役の
キャスティングについても納得していた。

阿部は「自分がそんなに茶目だと思ってなくて。うれしいです」と言いながら、不潔な男・陣治役について「差し歯を取りながら食べたりしました。
昔、ロケ弁に陰毛が入っていたことがあって。そしたら『それって、もしかしてわき毛かもしれない』となって」と不潔エピソードを言った後
「あ、茶目が濁ってきちゃった」と苦笑いした。

『彼女がその名を知らない鳥たち』は、『凶悪』(13)や『日本で一番悪い奴ら』(16)の白石和彌監督がメガホンをとったラブストーリー。
自分勝手で嫌な女・十和子を蒼井優が、彼女を愛する不潔で下劣な男・陣治を阿部サダヲが演じる。【取材・文/山崎伸子】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00124797-mvwalk-movi
蒼井優、光浦靖子に「美人」だと言われて照れる
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蒼井優

蒼井 優(あおい ゆう、1985年8月17日 - )は、日本の女優、モデル。本名は非公開。福岡県出身。イトーカンパニー所属。身長160cm、血液型はA型。


wikipediaより

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蒼井優が人を食らう怪人に…!実写「東京喰種」リゼの“喰種化”写真披露

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引用元:【映画】蒼井優が人を食らう怪人に…!実写「東京喰種」リゼの“喰種化”写真披露
1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2017/07/18(火) 23:16:58.25 ID:CAP_USER9.net
[映画.com ニュース]窪田正孝主演で石田スイ氏の人気漫画を実写映画化した「東京喰種 トーキョーグール」で、蒼井優演じるリゼをとらえた写真が披露された。
表面的には理知的で清楚な女性だが、本性は奔放かつ貪欲な人を食らう怪人“喰種(グール)”であるという役どころ。写真では、そんな2面性が全面に押し出されている。

世界37の国と地域での累計発行部数が3000万部を誇る同名漫画が原作。喰種の臓器を移植され“半喰種”になってしまった大学生カネキ(窪田)が、
喰種を駆逐しようとする行政機関「CCG」とのし烈な戦いに、苦悩しながらも身を投じるさまを描く。

読書好きの平凡な大学生だったカネキは、行きつけの喫茶店「あんていく」で自身と同じ作家を愛読するリゼと知り合い、思いを寄せていく。
この出会いがカネキの運命を大きく変えるきっかけとなるだけに、リゼが劇中で果たす役割は非常に大きい。写真は本を抱えほほ笑む様子と、
人間を捕食する時などに目が赤く変色する喰種特有の“赫眼(カクガン)”状態を切り取っている。
「東京喰種 トーキョーグール」は、7月29日に公開。

http://eiga.com/news/20170718/7/

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東京喰種

『東京喰種トーキョーグール』(トーキョーグール、Tokyo Ghoul)は、石田スイによる日本の漫画作品。 石田スイのデビュー作。現代の東京を舞台に、人の姿をしながら人肉を喰らうことで生きる怪人達「喰種」(グール)をテーマにした作品。コンセプトはダーク・ファンタジーとなっているが、サイエンス・ファンタジーの要素もある。 集英社の『週刊ヤングジャンプ』にて2011年41号より連載開始。2014年42号まで連載された後、新編となる『東京喰種トーキョーグール:re』(トーキョーグール アールイー)が、同誌2014年46号より連載開始された。キングダム、テラフォーマーズに並ぶ同誌の目玉作品の1つになっている。 2013年7月と2014年6・12月には十和田シンによる小説版が発売された。また、2013年8月から同年9月までデジタル漫画雑誌『ジャンプLIVE』にて番外編(スピンオフ)コミック『東京喰種トーキョーグール [JACK]』(トーキョーグール ジャック)が連載された。
wikipediaより

蒼井優

蒼井 優(あおい ゆう、1985年8月17日 - )は、日本の女優、モデル。本名非公開。福岡県福岡市出身。イトーカンパニー所属。身長160cm、血液型はA型。 福岡市立東箱崎小学校、筑紫女学園中学校、堀越高等学校を経て、日本大学芸術学部演劇学科中退。 小学生の頃から地元のモデル事務所に所属してCMや広告に出演しており、1999年、1万人の中からミュージカル『アニー』のポリー役に選ばれデビューした。1999年夏に、オーディション情報誌『月刊デ・ビュー』(オリコン・エンタテインメント刊)の「夏の特別オーディション」企画に掲載されていたタレント募集の中から現事務所に応募し、以来所属している。 2001年には、岩井俊二監督の『リリイ・シュシュのすべて』で映画に初出演する。その後、2002年に「三井のリハウス」の10代目リハウスガールに選ばれ、2003年に『高校教師』(TBS)で初めて連続ドラマにレギュラー出演するなど、活躍の場を広げていった。
wikipediaより

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『アズミ・ハルコは行方不明』2chでの評価

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2016年 12月 05日時点

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実写『東京喰種』キャスト発表 神代利世役は蒼井優 真戸呉緒役に大泉洋

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引用元:【映画】実写『東京喰種』キャスト発表 神代利世役は蒼井優 真戸呉緒役に大泉洋
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/08/06(土) 05:07:27.98 ID:CAP_USER9.net
2016-08-06 05:00

俳優・窪田正孝主演で人気漫画を実写化する映画『東京喰種』(2017年公開)
の第2弾キャストが発表され、鈴木伸之、蒼井優、大泉洋が出演していることが5日、わかった。

「喰種対策法」を背景に活動する国の行政機関・CCCの亜門鋼太朗役を鈴木、真戸呉緒役を大泉が演じ、
蒼井は清楚な女性を振る舞っているが、本性は奔放かつ貪欲な大喰いの喰種・神代利世を演じる。

原作は、累計1800万部を誇る石田スイ氏の人気漫画『東京喰種 トーキョーグール』。
人間でありながらも、人間を食べることでしか生きることができない喰種(グール)に半分変化してしまう
主人公・金木研を窪田、ヒロイン霧嶋董香を清水富美加が演じる。

鈴木演じる亜門は、CCG本局所属の一等捜査官。
喰種捜査官養成学校を主席で卒業するほどの秀才で、ハードなトレーニングにより高い格闘能力を持つ。
その亜門のパートナーを組むのが大泉演じる真戸で、対喰種用の武器クインケに異様な執着を持っており、
ベテラン捜査官だが、同僚たちからは変人扱いされている。喰種によって家族を奪われた過去がある。

蒼井演じる神代は、表向きは理知的で清楚な女性を振る舞っているが、本性は奔放かつ貪欲な大喰いの喰種。
喫茶店「あんていく」に通う読書好きな青年・カネキに目を付け、捕食するため彼をデートに誘い出す。

原作ファンだという鈴木は「真戸役に大泉洋さんとこの上ない方と、
CCG側をしっかりチームワークを持ってやらせていただければと思います」と意気込み。
蒼井は「漫画原作の実写化が難しいことに変わりはないので、映画がその壁をどう超えるのか楽しみです」と期待し、
大泉は「真戸呉緒を演じさせて頂けることは役者として大きな挑戦であり、非常にやりがいを感じています。
役と真摯に向き合い、皆さんの想いに応えられるように全力で頑張ります」と熱演を誓っている。


・『東京喰種』に出演する(左から)蒼井優、鈴木伸之、大泉洋
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http://www.oricon.co.jp/news/2076400/full/

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蒼井優ついに脱いだお尻全開フルヌード

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引用元:【芸能】史上公開 蒼井優ついに脱いだお尻全開フルヌード映画
1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2016/07/15(金) 20:31:02.73 ID:CAP_USER9.net
店で痛飲したあと、蒼井が、気乗り薄のオダギリジョーを積極的に車で送っていく。堂々の飲酒運転である。実家の離れに住んでいる彼女は、親に気付かれないように自室にオダギリをそっと誘い込む。
ここで期待が膨らむ蒼井のヌードシーンとなる。とりとめもない会話を少しした後、やおら立ち上がった蒼井が「体が臭い気がして…」と薄暗い台所にそそくさと移動し体を拭き始める。

スルスルと躊躇もなく衣服を脱ぐと、現れたのはやや中腰気味の背中、お尻、ナマ脚が丸出しのフルヌード! バックからのみとはいえ、一糸まとわぬ、生まれたまんま、すっぽんぽんである。清純派女優“初の全裸”ご開帳は生唾必至の絶景といえよう。
中略
試写を見た映画評論家の秋本鉄次氏が解説する。
「蒼井とオダギリジョーに、からみの直接描写がないのが少し歯痒いですね。もっとガツンガツンとイッて欲しかった。『そこのみにて~』の池脇千鶴はあんなに頑張っていたのに。ただ、蒼井の不思議キャラのキャバ嬢ぶりは似合っていましたし、初ヌードに挑戦した心意気は買いますよ。ただ、本音を申せば、熟女好きの私としては、彼女を“場内指名”にまでは至りませんけどね(笑)。映画としては、職業訓練校の屈折した男どもの描写に妙味がありましたね」

とはいえ、蒼井優ファンには今後の“エロス的飛躍”を大いに予感できる注目作であることは間違いない。
「素顔の彼女も、酒に強く、オヤジ殺しの相があり、今回の役柄に近いはずですよ。“清純派”は営業用で、本人もそろそろ、古くなったこの看板を降ろしたいんだと思います。これまでも大森南朋、堤真一などの中年俳優と浮名を流し、“オヤジ共演者キラー”のアダ名がついたほど。また、惚れっぽく、飽きっぽいので、男が翻弄されてしまうため“新魔性の女”とも呼ばれていましたからね」(芸能記者)

蒼井優の“魔性の幼な尻”をぜひ堪能して欲しい。

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http://wjn.jp/article/detail/6186838/

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