↓↓最近公開された映画の評判をチェック↓↓

映画『GODZILLA 怪獣惑星』11月17日全国公開決定! “ゴジラ”の一部が描かれたティザービジュアル第3弾も解禁

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【アニメ】映画『GODZILLA 怪獣惑星』11月17日全国公開決定! “ゴジラ”の一部が描かれたティザービジュアル第3弾も解禁
1: ほしな ★ 2017/06/13(火) 08:07:55.56 ID:CAP_USER.net
 アニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』の公開日が、2017年11月17日(金)に決定! そして今作に登場する“ゴジラ”の一部がビジュアル解禁され、ティザービジュアル第3弾が公開となりました。

 解禁されたゴジラのビジュアルは、ハイコントラスト調のシルエット。体長や体色などは未発表ですが、実写映画『シン・ゴジラ』とは異なる姿となっています。そしてティザービジュアル第3弾では、ゴジラのビジュアルに加え、「絶望は進化する」というキャッチコピーが添えられているのも注目です。

 今回のビジュアル解禁にあたって、静野孔文監督、瀬下寛之監督、東宝の古澤佳寛エグゼクティブプロデューサーからのコメントも到着したので、そちらもご紹介しましょう。

ビジュアル解禁にあたり、スタッフの想いを公開!

●今回のビジュアル解禁にあたって静野孔文監督は「これまでのゴジラに縛られなくていいと当初より東宝さんからお許しをいただいたので、自由な発想でアニメならではのかっこいいゴジラが出来上がったと思います。」とコメント。

●共同監督を務める瀬下寛之監督は「膨大な質量を支える為の独特の体組織と筋繊維の集積により、とてつもなく逞しいフォルムの造形となりました。創造した我々自身が平伏すような、恐ろしくも神々しい、作品全体を震わせる圧倒的な存在。それが本作のゴジラです」とコメント。

●さらに、本作のエグゼクティブプロデューサーを務める東宝の古澤佳寛氏は「生命として2万年成長し続けた結果、『シン・ゴジラ』に登場する個体をも超える歴代最大サイズのゴジラが誕生しました。永きにわたり地球に君臨し、独自の生態系を築き上げたゴジラの姿にどうぞご期待ください。」とコメント。

★二万年後の地球を舞台に、“ゴジラ”と人間と2種族の異星人がどのような物語を展開するのか? 今後の続報に期待です。

作品情報

●Story
二十世紀最後の夏。その日人類は、地球という惑星の支配者が自分達だけではないと知った———。

巨大生物「怪獣」の出現と、その怪獣をも駆逐する究極の存在「ゴジラ」。半世紀にわたる怪獣との戦争の末、人類は敗走を重ね、ついに地球脱出を計画。そして2048年、中央政府管理下の人工知能による選別を受けた人間だけが恒星間移民船・アラトラム号で11.9光年の彼方にある「くじら座タウ星e」を目指し旅立った。しかし、20年かけてたどり着いたタウ星eの地球との環境条件差は、予測値を遥かに上回り、人類が生存可能な環境と呼べるものではなかった。

移民船に乗る一人の青年・ハルオ。4歳の時、目の前でゴジラに両親を殺され、20年の間、地球に戻りゴジラを倒すことだけを考え続けていた。移民の可能性を閉ざされ、生存環境も劣悪となった船内でハルオを中心とした「地球帰還派」は主流となり、危険な長距離亜空間航行を決断し地球を目指す。
だが、帰還した地球は、既に二万年の歳月が経過し、地上はゴジラを頂点とした生態系による未知の世界となっていた。果たして人類は地球を取り戻せるのか。そして、ハルオの運命は——。

no title
http://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1497251425

続きを読む

次のゴジラ映画がアニメで作られるのは良いとしてもだ、問題はどういう作風になるかだと思うんだな

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:次のゴジラ映画がアニメで作られるのは良いとしてもだ、問題はどういう作風になるかだと思うんだな
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/16(火) 01:00:08.468 ID:7bzzChwc0.net
今のところ未来を舞台にした作品ぽいけどよ?
ゴジラじゃなくてもよくね的な意見が出てしまいそうな雰囲気で怖い
no title

続きを読む

虚淵玄によるアニメ版「GODZILLA」、Netflixで全世界配信決定

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】虚淵玄によるアニメ版「GODZILLA」、Netflixで全世界配信決定
1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 19:27:34.36 ID:CAP_USER9.net
http://natalie.mu/eiga/news/224358
2017年3月13日 18:00

新作アニメーション映画「GODZILLA」が、劇場公開後にNetflixにて全世界配信されるとわかった。

本作は、「魔法少女まどか☆マギカ」の虚淵玄がストーリー原案と脚本を手がけ、静野孔文と瀬下寛之が監督を務める劇場アニメ。
ポリゴン・ピクチュアズが制作し、キャストには梶裕貴、櫻井孝宏、杉田智和、諏訪部順一、花澤香菜、宮野真守らが名を連ねる。

「GODZILLA」は2017年に全国公開。Netflixでの配信開始日は、後日発表される。

no title

no title


no title

「GODZILLA」キャスト。左上から時計回りに梶裕貴、櫻井孝宏、杉田智和、宮野真守、花澤香菜、諏訪部順一。

続きを読む

『ゴジラ』初のアニメ映画化 脚本は虚淵玄氏、2017年公開

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】『ゴジラ』初のアニメ映画化 脚本は虚淵玄氏、2017年公開
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/08/19(金) 05:36:19.38 ID:CAP_USER9.net
2016-08-19 05:00

1954年に産声をあげた特撮映画の金字塔『ゴジラ』がアニメ映画化されることが18日、わかった。
1978年と98年に米国にてテレビアニメが制作されたが、アニメ映画が作られるのは世界で初。
タイトルは『GODZILLA』に決まり、ティザービジュアルもお披露目された。
興行収入38億円を超えた『シン・ゴジラ』(7月29日公開、庵野秀明総監督)が話題となっているが、
2017年にはゴジラがアニメの世界でも大暴れする。

約60年という歴史で初挑戦となるアニメ映画には2人の監督を起用。
劇場版『名探偵コナン』の監督を11年から16年まで務め、最新作「純黒の悪夢」では
シリーズ最高63.1億円の興行収入を叩きだした静野孔文(しずの・こうぶん)氏と
『亜人』の劇場版とテレビシリーズを監督した瀬下寛之氏がメガホンをとる。

そして、ストーリー原案・脚本は『魔法少女まどか☆マギカ』『PSYCHO-PASS サイコパス』
シリーズで知られるニトロプラスの虚淵玄(うろぶち・げん)氏が務める。

虚淵氏は「ゴジラというタイトルに関わらせていただけるのは、日本に生まれたクリエイターとして最高の名誉。
ご期待に添えるよう全力を尽くす所存です」と意気込みのコメント。
監督の静野氏は、新作について「壮大なスケールのエンターテイメントを目指しています」と語っている。

アニメーション制作は『シドニアの騎士』、『山賊の娘ローニャ』などを手がけたCGスタジオのポリゴン・ピクチュアズが担当。
日本を代表するクリエイターたちが、2017年の劇場公開にむけて“ゴジラ”に新しい魂を吹き込む。


・初のアニメーション映画 『GODZILLA』ティザービジュアル (C)2017 TOHO CO.,LTD.
no title

http://www.oricon.co.jp/news/2077010/full/

続きを読む

ジブリ鈴木代表&虚淵さん&押井監督「この15年でこの国から『物語』が消えた」

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:ジブリ鈴木代表&虚淵さん&押井監督「この15年でこの国から『物語』が消えた」
1: オムコシ ★ 2016/07/10(日) 22:46:44.72 ID:CAP_USER.net
スタジオジブリ代表取締役・鈴木敏夫さん、虚淵玄さん、押井守監督による対談ラジオより。

●押井:この15年でこの国からファンタジーという“物語“が消えた。 今は誰も“物語“を作ろうと思わない。誰も必要としていない。アニメだけでなく映画もそう。」

●虚淵:“物語“を描くよりも“キャラクター“に一気に比重がいった」

●押井:最近のアニメを見ていると感じるが、どこに“物語“があるの?ストーリーはあるけど、始まりがあって終わりがあるという物語がない。まどマギは久々に物語があった。始まりと終わりがちゃんと描かれていた。絵柄は癖があるけど、見てるうちに忘れちゃう」

●鈴木P:まどマギはキャラクターが好きな人と、物語が好きな人が2重に乗っかっている」

●押井:最近のアニメファンは作られたキャラの方にみんな行っちゃってそのキャラと永遠に付き合いたいとなってしまっている。

●虚淵:作り手もキャラと別れたくなくなっている。 ずっとそのキャラを見ていたいというふうになっている。

自分がそれを強烈に感じたのは初音ミク。初音ミクはストーリーを一切背負わず、キャラクター性だけで一世を風靡した。それを見ていてシナリオライターとして職業上の恐怖感を味わった。
「この先、もしかして自分たちは要らなくなるのでは?」と。

自分としてはキャラを喜ばせたり、虐めたり、最後には死なせたりすることで物語を終わらせるが、そういう行為を拒まれつつある。みんなが怖がり始めている。

キャラクターをひたすら愛でる」という快楽にいってしまっている。 それこそビューティフルドリーマーのように。 文化祭だけ見ていればいいんじゃね?って感じで。

昔は「終わらないこと」に恐怖を感じていたが、今は「終わらせること」に恐怖を感じている。

http://www.tfm.co.jp/asemamire/index.php?itemid=111659
no title

続きを読む
広告
最新コメント