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虚淵玄によるアニメ版「GODZILLA」、Netflixで全世界配信決定

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引用元:【映画】虚淵玄によるアニメ版「GODZILLA」、Netflixで全世界配信決定
1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 19:27:34.36 ID:CAP_USER9.net
http://natalie.mu/eiga/news/224358
2017年3月13日 18:00

新作アニメーション映画「GODZILLA」が、劇場公開後にNetflixにて全世界配信されるとわかった。

本作は、「魔法少女まどか☆マギカ」の虚淵玄がストーリー原案と脚本を手がけ、静野孔文と瀬下寛之が監督を務める劇場アニメ。
ポリゴン・ピクチュアズが制作し、キャストには梶裕貴、櫻井孝宏、杉田智和、諏訪部順一、花澤香菜、宮野真守らが名を連ねる。

「GODZILLA」は2017年に全国公開。Netflixでの配信開始日は、後日発表される。

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「GODZILLA」キャスト。左上から時計回りに梶裕貴、櫻井孝宏、杉田智和、宮野真守、花澤香菜、諏訪部順一。

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『ゴジラ』初のアニメ映画化 脚本は虚淵玄氏、2017年公開

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引用元:【映画】『ゴジラ』初のアニメ映画化 脚本は虚淵玄氏、2017年公開
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/08/19(金) 05:36:19.38 ID:CAP_USER9.net
2016-08-19 05:00

1954年に産声をあげた特撮映画の金字塔『ゴジラ』がアニメ映画化されることが18日、わかった。
1978年と98年に米国にてテレビアニメが制作されたが、アニメ映画が作られるのは世界で初。
タイトルは『GODZILLA』に決まり、ティザービジュアルもお披露目された。
興行収入38億円を超えた『シン・ゴジラ』(7月29日公開、庵野秀明総監督)が話題となっているが、
2017年にはゴジラがアニメの世界でも大暴れする。

約60年という歴史で初挑戦となるアニメ映画には2人の監督を起用。
劇場版『名探偵コナン』の監督を11年から16年まで務め、最新作「純黒の悪夢」では
シリーズ最高63.1億円の興行収入を叩きだした静野孔文(しずの・こうぶん)氏と
『亜人』の劇場版とテレビシリーズを監督した瀬下寛之氏がメガホンをとる。

そして、ストーリー原案・脚本は『魔法少女まどか☆マギカ』『PSYCHO-PASS サイコパス』
シリーズで知られるニトロプラスの虚淵玄(うろぶち・げん)氏が務める。

虚淵氏は「ゴジラというタイトルに関わらせていただけるのは、日本に生まれたクリエイターとして最高の名誉。
ご期待に添えるよう全力を尽くす所存です」と意気込みのコメント。
監督の静野氏は、新作について「壮大なスケールのエンターテイメントを目指しています」と語っている。

アニメーション制作は『シドニアの騎士』、『山賊の娘ローニャ』などを手がけたCGスタジオのポリゴン・ピクチュアズが担当。
日本を代表するクリエイターたちが、2017年の劇場公開にむけて“ゴジラ”に新しい魂を吹き込む。


・初のアニメーション映画 『GODZILLA』ティザービジュアル (C)2017 TOHO CO.,LTD.
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http://www.oricon.co.jp/news/2077010/full/

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ジブリ鈴木代表&虚淵さん&押井監督「この15年でこの国から『物語』が消えた」

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引用元:ジブリ鈴木代表&虚淵さん&押井監督「この15年でこの国から『物語』が消えた」
1: オムコシ ★ 2016/07/10(日) 22:46:44.72 ID:CAP_USER.net
スタジオジブリ代表取締役・鈴木敏夫さん、虚淵玄さん、押井守監督による対談ラジオより。

●押井:この15年でこの国からファンタジーという“物語“が消えた。 今は誰も“物語“を作ろうと思わない。誰も必要としていない。アニメだけでなく映画もそう。」

●虚淵:“物語“を描くよりも“キャラクター“に一気に比重がいった」

●押井:最近のアニメを見ていると感じるが、どこに“物語“があるの?ストーリーはあるけど、始まりがあって終わりがあるという物語がない。まどマギは久々に物語があった。始まりと終わりがちゃんと描かれていた。絵柄は癖があるけど、見てるうちに忘れちゃう」

●鈴木P:まどマギはキャラクターが好きな人と、物語が好きな人が2重に乗っかっている」

●押井:最近のアニメファンは作られたキャラの方にみんな行っちゃってそのキャラと永遠に付き合いたいとなってしまっている。

●虚淵:作り手もキャラと別れたくなくなっている。 ずっとそのキャラを見ていたいというふうになっている。

自分がそれを強烈に感じたのは初音ミク。初音ミクはストーリーを一切背負わず、キャラクター性だけで一世を風靡した。それを見ていてシナリオライターとして職業上の恐怖感を味わった。
「この先、もしかして自分たちは要らなくなるのでは?」と。

自分としてはキャラを喜ばせたり、虐めたり、最後には死なせたりすることで物語を終わらせるが、そういう行為を拒まれつつある。みんなが怖がり始めている。

キャラクターをひたすら愛でる」という快楽にいってしまっている。 それこそビューティフルドリーマーのように。 文化祭だけ見ていればいいんじゃね?って感じで。

昔は「終わらないこと」に恐怖を感じていたが、今は「終わらせること」に恐怖を感じている。

http://www.tfm.co.jp/asemamire/index.php?itemid=111659
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