↓↓最近公開された映画の評判をチェック↓↓

米喜劇俳優、ジェリー・ルイス氏が死去

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【訃報】米喜劇俳優、ジェリー・ルイス氏が死去
1: 豆次郎 ★@\(^o^)/ 2017/08/21(月) 04:29:18.35 ID:CAP_USER9.net
2017年08月21日 04時06分

 喜劇俳優として一時代を築いたジェリー・ルイスさんが20日、米ネバダ州ラスベガスの自宅で亡くなった。

 AP通信などが報じた。

 ディーン・マーティンと結成した「底抜けコンビ」で人気を博し、1950年代から60年代にかけて喜劇映画で名声を確立した。喜劇俳優としてだけでなく脚本家、監督などもこなしたほか、チャリティー番組にも尽力。1966年から始まった筋ジストロフィー患者を支援する21時間半の長時間番組では司会を務め、日本テレビの「24時間テレビ」のモデルにもなった。(ロサンゼルス支局)

http://sp.yomiuri.co.jp/culture/20170821-OYT1T50012.html

no title

ジェリー・ルイス

ジェリー・ルイスJerry Lewis、1926年3月16日 - 2017年8月20日)は、アメリカ合衆国の喜劇人、俳優、映画プロデューサー、脚本家、映画監督。本名、ジョーゼフ・レヴィッチJoseph Levitch)。

スラップスティックなユーモアと同時に、筋ジストロフィー患者支援のテレソンチャリティ基金「レイバー・デイ・テレソン(別名:MDAテレソン)」を創設したことで知られる。



来歴・人物

ニュージャージー州ニューアーク出身。両親はロシア系ユダヤ人。


wikipediaより

続きを読む

『プレデター』人気キャラ俳優、死去 76歳

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【訃報】『プレデター』人気キャラ俳優、死去 76歳
1: 孤高の旅人 ★ 2017/08/20(日) 05:58:26.00 ID:CAP_USER9.net
プレデター』人気キャラ俳優、死去 76歳
2017年8月19日 12時42分
https://www.cinematoday.jp/news/N0093790

 『プレデター』シリーズの第1作『シュワルツェネッガー/プレデター』に、ビリー役で出演していた俳優のソニー・ランダムさんが、現地時間17日にうっ血性心不全のため、米ケンタッキー州の病院で亡くなっていたことが明らかになった。76歳だった。TMZ.comほか複数の米メディアが報じている。

 ソニーさんが『シュワルツェネッガー/プレデター』で演じたビリーは、アーノルド・シュワルツェネッガーふんする主人公ダッチが率いる特殊コマンド部隊の一人。いち早くプレデターの存在を感知し、ナイフを手に戦う姿が印象的で映画ファンからも人気があったキャラクターだった。
 ソニーさんは、同作のほかにも映画『48時間』や『ロックアップ』などにも出演。また政界進出も志し、2000年代にはケンタッキー州知事選挙などに出馬していたがいずれも落選していた。(編集部・井本早紀)

no title

ソニー・ランダム

ソニー・ランダム(Sonny Landham, 本名:William M. Landham, 1941年2月11日 - 2017年8月17日)は、アメリカ合衆国の俳優。ジョージア州カントン出身。チェロキーとセミノールの血を引く。

1970年代にポルノ俳優として活躍、その後はウォルター・ヒル監督作品や『プレデター』で知られる。

2002年にケンタッキー州知事選挙に共和党から出馬するが、落選した。


wikipediaより

続きを読む

俳優の出光元さん死去 82歳 「水戸黄門」などに出演

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【訃報】俳優の出光元さん死去 82歳 「水戸黄門」などに出演
1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/08/17(木) 10:52:46.11 ID:CAP_USER9.net
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000093-spnannex-ent
スポニチアネックス

 TBS「水戸黄門」など数々のドラマに出演した俳優の出光元(いでみつ・げん)さんが8日午前8時43分、肺腺がんのため死去した。82歳。

 17日、所属事務所が発表した。葬儀・告別式は近親者で執り行った。

no title

出光元

出光 元(いでみつ げん、1935年7月14日 - 2017年8月8日)は、日本の俳優。佐賀県出身。



出演

テレビドラマ

  • 三匹の侍(CX)※東光生名義
    • 第4シリーズ 第13話「抜け忍非情」(1966年) - 忍者・かすみ
    • 第5シリーズ 第11話「罠」(1967年) - 伝次
    • 第6シリーズ 第3話「裂けた風」(1968年) - 疵六
  • コメットさん(TBS / 国際放映)※東光生名義
    • 第1話「星から来たお手伝い」(1967年) - 先生
    • 第69話「ラブレターでガッポ、ガッポ!」(1968年) - 正夫
  • 青空にとび出せ! 第15話「こそこそバンバン」(1969年、TBS / 国際放映)※東光生名義
  • 緊急指令10-4・10-10 第20話「宇宙から来た暗殺者」(1972年、NET / 円谷プロ) - 石塚文夫※東光生名義
  • 隼人が来る 第11話「嵐を呼ぶ密書」(1972年、CX / 東映)※東光生名義
  • 地獄の辰捕物控 第26話「恋女房に十手を賭けた」(1973年、NET / 東映) - 儀助 ※東光生名義
  • ファイヤーマン 第15話「ベルダー星M13号指令」(1973年) - 荘吉 ※東光生名義
  • 雑居時代 第6話「青春は冒険の季節」(1973年) - 東  ※東光生名義
  • 非情のライセンス 第1シリーズ(1973年 - 1974年、NET / 東映) - 大西刑事 ※東晃声名義
  • アイフル大作戦(TBS / 東映)
    • 第22話「ゲタゲタ笑う墓の下のガイ骨」(1973年)
    • 第38話「バラン・ドロン殺人事件」(1973年)東晃声名義
  • 右門捕物帖 第27話「おんな陶模」(1974年、NET / 東映)
  • 遠山の金さん 第1シリーズ 第3話 「女狐を追いつめろ!!」(1975年、NET / 東映)- 文次 ※東晃声名義
  • バーディ大作戦 第50話「神出鬼没! おしゃれ泥棒」(1975年、TBS / 東映)
  • Gメン'75(TBS / 東映)
    • 第3話「警官殺し!」(1975年) - 情報屋
    • 第33話「1月3日・関谷警部補 殉職」(1976年) - 中川貢
    • 第47話「終バスの女子高校生殺人事件」(1976年) - 中武バス運転手
    • 第53話「殺人ドライブの謎」(1976年) - 「Sauzauie B」社長
    • 第79話「24749の死体」(1976年) - 鎌田カンスケ
    • 第92話「女の留置場」(1977年)
    • 第98話「女子大生の中のニセ刑事」(1977年)
    • 第123話「野球場ナイター殺人事件」・第124話「極秘作戦逆探知」(1977年) - 志村
    • 第134話「移動交番爆破事件」(1977年) - 強盗犯
    • 第174話「母ちゃんは地獄へ行け!」(1978年) - 借金取り
    • 第286話「スカート切り裂き魔」(1980年) - 交番の巡査
    • 第297話「ラッシュアワーに動く指」(1981年) - 城西署捜査三課長
    • 第311話「裸の女の死体を運ぶ刑事」(1981年) - 城西署捜査主任
    • 第321話「キャンピングカーに乗った老婆」・第322話「キャンピングカーに乗った老婆 PART2」(1981年) - 横森駐在
    • 第327話「マイホーム親と子の殺し合い事件」(1981年) - 梨田レポーター
    • 第333話「悪魔を呼ぶ子供」(1981年) - TVアナウンサー
    • 第339話「金髪の女スリ学校」(1981年) - 横浜西署捜査主任
    • 第342話「ストッキング絞殺事件」(1981年) - 焼き芋屋
    • 第354話「吾輩は人喰い猫である」(1982年) - 犬飼刑事
    • Gメン'82(1982年)
      • 第3話「奥様族の密室殺人」 - バーテンダー
      • 第9話「車椅子の女」 - 松波
  • そば屋梅吉捕物帳(1979年 - 1980年、12ch / 国際放映) - 留吉
  • 水戸黄門 (TBS / C.A.L)
    • 第12部 第12話「八兵衛身代り危機一髪 -徳島-」(1981年11月16日) - 京八
    • 第22部 第33話「格さんの親友は脱藩者 -白河-」(1993年12月27日) - 鳴海屋
    • 第23部 第8話「狙われた娘馬子 -善光寺-」(1994年9月19日) - 追分屋
    • 水戸黄門外伝 かげろう忍法帖

続きを読む

「ゴジラ俳優」スーツアクター・中島春雄さん死去 88歳…12作品に出演

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【訃報】「ゴジラ俳優」スーツアクター・中島春雄さん死去 88歳…12作品に出演
1: かばほ〜るφ ★@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 11:35:33.08 ID:CAP_USER9.net
「ゴジラ俳優」スーツアクター・中島春雄さん死去 88歳…12作品に出演


1954年の映画「ゴジラ」で、初代ゴジラを演じたスーツアクターの
中島春雄(なかじま・はるお)さんが7日午後、肺炎のため亡くなったことが分かった。
88歳だった。山形県出身。

中島さんは25歳の時に、日本初の特撮怪獣映画「ゴジラ」で、主役のゴジラのスーツアクターを務め、
その後18年、12作品にわたり、ゴジラシリーズでゴジラを演じた「ゴジラ俳優」として名をはせた。

71年「ゴジラ対ヘドラ」の出演後、42歳で東宝から専属契約解除を言い渡され、
東宝系列のボウリング場勤務に。翌年公開の「地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン」で、
特撮スタッフらの声かけによって再びゴジラを担当したが、この作品を最後にスーツアクター業を引退した。

勤務先のボウリング場が閉鎖された後は、同社経営の麻雀店の店長などを務めた。

中島さんは、海外でも「ゴジラ俳優」としての知名度が高く「ミスターゴジラ」の愛称で親しまれた。
2011年には米ロサンゼルス市から市民栄誉賞を受賞している。
[ 2017年8月8日 10:29 ]

スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/08/08/kiji/20170808s00041000090000c.html

no title

中島春雄

中島 春雄(なかじま はるお、1929年1月1日 - )は、日本の元俳優、スーツアクター、スタントマン。愛称は春ちゃん。趣味・特技は水泳、潜水、スキューバ・ダイビング、柔道。 山形県酒田市出身。実家は肉屋で、五人兄弟の三男だった。水泳・素潜りが得意で、のちのゴジラ役では大いにこれが役立った。三男坊に家業は継げず、小学校卒業後に横須賀へ移る。 1943年(昭和18年)、14歳で横須賀の海軍航空技術廠の養成所に入る。養成員(予科錬)となり、発着機部(カタパルト担当)配属となる。円谷英二や有川貞昌と同じく、飛行機乗り志望だった。 1945年(昭和20年)、16歳。敗戦となり、実家へ戻る。家業を継いだ兄がまだ復員しておらず、肉屋を1年間手伝う。 1946年(昭和21年)、17歳。兄が復員したため、予科錬の同僚の紹介で、三沢飛行場で進駐軍の物資輸送トラックの運転手となる。 1947年(昭和22年)、18歳。進駐軍の仕事が横浜に移るが、トラックを速度超過運転してしまい、牢屋に留置された後、占領軍から解雇される。
wikipediaより

ゴジラ

ゴジラは、日本の東宝が1954年(昭和29年)に公開した特撮怪獣映画『ゴジラ』に始まる一連のシリーズ作品及び、それらの作品に登場する架空の怪獣の名称である。これら一連のシリーズ作品のことを「ゴジラ映画」と呼ぶこともある。 本項ではシリーズ作品全般についての解説を行う。個々の作品の詳細は後述のリストを参照のこと。 1954年に第1作が公開されて以降、半世紀以上にわたって製作されている怪獣映画。演技者がぬいぐるみ(着ぐるみ)に入って演じる手法を主体としており、この手法は以後、日本の特撮映画やテレビ特撮番組の主流となった。怪獣や怪獣同士の格闘のみならず、逃げ回る住民や攻防する軍隊等の周辺の人間描写も毎回描かれ好評を得ている。日本のみならず海外でも放映されて人気を呼び、ハリウッド・ウォーク・オブ・フェームに日本のキャラクターとしては唯一の例として登録されている。 ゴジラ映画の変遷 第1期・昭和ゴジラシリーズ = シリーズの特徴・経緯 = 1954年11月3日、特撮映画製作を熱望していたスタッフが、当時社会問題となっていたビキニ環礁の核実験に着想を得て製作した、第1作“水爆大怪獣映画”『ゴジラ』が公開される。
wikipediaより

続きを読む

仏大女優、ジャンヌ・モローさん死去 89歳

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【訃報】仏大女優、ジャンヌ・モローさん死去 89歳
1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/ 2017/07/31(月) 18:59:54.43 ID:CAP_USER9.net
仏大女優、ジャンヌ・モローさん死去 89歳
2017/07/31 18:37(パリ/フランス)
http://www.afpbb.com/articles/-/3137647
no title
no title

【7月31日 AFP】フランスの大女優、ジャンヌ・モロー(Jeanne Moreau)さんが死去した。
89歳だった。代理人が31日、発表した。

 パリ(Paris)市長によると、パリの自宅で亡くなった状態で発見された。

 モローさんは「突然炎のごとく(Jules et Jim)」でスターに。
その後、批評家の絶賛を浴びた20世紀映画の数々に出演し、ハスキーな声とはっとする美しさで観客たちをとりこにした。(c)AFP

ジャンヌ・モロー

ジャンヌ・モロー(Jeanne Moreau, 1928年1月23日 - )は、フランスの女優・歌手。 パリにて、フランス人の父親とイギリス人(イングランド・ランカシャー州出身)の母親の間に生まれる。パリのフランス国立高等演劇学校 (コンセルヴァトワール)で演技を学び、1948年にデビュー。ルイ・マルやフランソワ・トリュフォーなど、ヌーヴェルヴァーグ時代の監督達の作品が印象的。 『雨のしのび逢い』でカンヌ国際映画祭主演女優賞を受賞している。1992年に公開された『愛人/ラマン』では、ナレーションを務めている。 映画界への多大な貢献を評価され、1997年にはヨーロッパ映画賞で生涯貢献賞を、2000年にはベルリン国際映画祭で金熊名誉賞を、2003年にはカンヌ国際映画祭でパルム・ドール名誉賞を授与された。 プライベート 1948年に俳優のジャン=ルイ・リシャールと結婚したが後に離婚。1977年に映画監督のウィリアム・フリードキンと再婚したが、1979年に離婚している。
wikipediaより

続きを読む
広告
オススメ
最新コメント