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『エルネスト』2chでの評価

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2017年10月12日時点

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引用元:エルネスト
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阪本順治さん「金大中事件をとりあげた映画『KT』では自宅周辺に張り込みがあった」 秘密保護法は機密迫る映画に影響

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引用元:【朝日新聞】阪本順治さん「金大中事件をとりあげた映画『KT』では自宅周辺に張り込みがあった」 秘密保護法は機密迫る映画に影響
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/25(水) 15:19:38.95 ID:???0
★(どうする?秘密法)機密迫る映画に影響 阪本順治さん
2013年12月24日22時50分

■映画監督・阪本順治さん

故金大中・元韓国大統領が1973年に東京都内のホテルで拉致された事件に、自衛隊の秘密組織が関与していた――。こんな仮説に基づいた映画「KT」を2002年に発表しました。

非公開の資料を集め、秘密を知る人物に接触して話を聞きました。政治決着で捜査が打ち切られ、闇に葬られた事件の真相にフィクションの形で迫ったのです。あの時は撮影前から自宅周辺に何者かが張り込み、プロデューサーには「脚本を見せてほしい」と電話がありました。「権力者の触れられたくない所に触れている」と実感しました。

埋もれた事実に光を当てて表に引きずり出し、フィルムに焼き付ける。それが僕らの仕事です。でも、これからは法の裁きを恐れて関係者が口を閉ざし、機密がテーマの作品は生み出されなくなる。僕自身も逮捕されてしまうかもしれません。

国が政策を決める際は過去の歴史的事実から学ぶことが必要です。もし権力の過ちが「秘密」になれば、検証すらできなくなります。特定秘密保護法は廃止し、ゼロから国民主体で議論するべきです。

与党は国会で採決の強行を繰り返しました。逆説的ですが、良かったと思っています。強引な手法で 多くの国民の心に怒りの火がともりました。国民は今後、集団的自衛権の行使容認や憲法改正へ政府・与党が暴走するのを許さない。僕らは与党を退場させる権利も持っているのです。

http://www.asahi.com/articles/ASF0OSK201312240124.html

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阪本順治監督の映画「人類資金」撮影現場でBB弾発砲 ロシア人拘束

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ネタ元:【映画】阪本順治監督の映画「人類資金」撮影現場でBB弾発砲 ロシア人拘束
禿の月φ ★[sage] 2013/03/02(土) 05:30:00.15 ID:???P
    ロシア極東ハバロフスク中心部で2月28日、
    映画監督の阪本順治さんが10月公開予定の
    映画「人類資金」を撮影中、ロシア人の男が近づき
    プラスチック製の「BB弾」を発射、
    男がロシア警察当局に拘束されたことが1日、関係者の話で分かった。
    阪本監督や撮影スタッフらにケガはなかった。
   
    関係者によると、阪本監督らは2月27日からハバロフスクで
    日本人俳優らと撮影開始。
    28日夕に道路で撮影中に酔っぱらった男が近づき、空に発砲した後、
    撮影チームに向けて発砲したという。
   
    ソース:スポニチ Sponichi Annex
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/03/01/kiji/K20130301005301080.html
    画像:ロシアで映画「人類資金」を撮影中の阪本順治監督
    G20130301005301230_view

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阪本順治監督、戦後史最大のタブー「M資金」に挑む!4カ国ロケを敢行

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ネタ元:【映画】阪本順治監督、戦後史最大のタブー「M資金」に挑む!4カ国ロケを敢行
禿の月φ ★[sage] 2013/02/07(木) 15:07:46.59 ID:???P
    社会派作品を多く手がけてきた阪本順治監督が、戦後史最大のタブー
    “M資金”をテーマにした新作「人類資金」のメガホンをとることがわかった。
   
    現代の市場経済をめぐるサスペンス大作で、配給の松竹が2月7日に行われた
    2013年度ラインナップ発表会でロシア、タイ、アメリカ、日本の4カ国で
    オールロケによる撮影が敢行されることを発表した。
   
    2005年に公開された「亡国のイージス」でタッグを組んだ阪本監督と
    原作者・福井晴敏氏が、8年の歳月を経て再び相まみえる。
    テーマは、戦時中に日本軍がアジア全域から集め
    秘匿したといわれる金塊、財宝をベースにした秘密基金、通称「M資金」。
    福井氏のプロットをもとに、阪本監督と福井氏の共同執筆で脚本を完成させた。
   
    M資金の存在はこれまで、長きにわたり噂されてきた。終戦時の混乱期に、
    大量の貴金属を含む軍需物資が保管されていた日本銀行の地下から
    無断で流用されていた隠退蔵物事件や、GHQのマーカット少佐の指揮部隊が
    調査・押収に訪れた際に隠匿したとされる事件などが発生。
    その後はGHQの管理下に置かれ、戦後復興・賠償に
    ほぼ費やされたといわれているが、資金の流れには不透明な部分があり、
    改めてM資金の存在が噂されるようになる。
   
    この噂が根深く信じられてきた背景には、降伏直前に日本軍が
    越中島海底に隠匿していた、インゴット化された金1200本、
    プラチナ300本、銀5000トンが、1946年3月に米軍によって
    発見されるという事件が発覚したことなどが挙げられる。
    (>>2以降に続きます)
   
    ソース:eiga.com
    http://eiga.com/news/20130207/6/
    画像:「人類資金」のメガホンをとる阪本順治監督
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