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長澤まさみ×松田龍平×長谷川博己共演、黒沢清がイキウメの舞台「散歩する侵略者」映画化

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引用元:【映画】長澤まさみ×松田龍平×長谷川博己共演、黒沢清がイキウメの舞台「散歩する侵略者」映画化
1: muffin ★@\(^o^)/ 2016/12/06(火) 17:54:07.41 ID:CAP_USER9.net
http://natalie.mu/eiga/news/211920
2016年12月6日 5:00

黒沢清がメガホンを取り、長澤まさみ、松田龍平、長谷川博己が初共演する映画「散歩する侵略者」が9月16日に公開される。
本作は、前川知大率いる劇団イキウメが2005年の初演以来、再演を重ねている同名舞台をもとにしたもの。
数日間の行方不明を経て「地球を侵略しに来た」と妻に告白する夫・加瀬真治、突然穏やかで優しくなった夫に戸惑う真治の妻・加瀬鳴海、
町で発生した一家惨殺事件を追うジャーナリスト・桜井の日常が少しずつ変容していくさまを追う。

鳴海を演じる長澤は「現実味のあるフィクションが好きなので、脚本はのめり込んで一気に読みました」と明かし、
真治役の松田は「『侵略者』がやってくる、というシンプルでわかりやすい話なのに、いろんな視点で楽しむことができるのがこの作品の魅力だと思います」、
桜井に扮する長谷川は「ジャンルを飛び越えた、すごい映画になるんじゃないかと楽しみにしています」とコメント。
黒沢は「今まで多分誰も見たことのない、まったく新しい娯楽映画ができあがったように思う」と自信をのぞかせている。

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三池崇史、園子温、黒沢清、ジョン・ウーなど アジアのジャンル映画の巨匠12が選ぶ、影響を受けたジャンル映画のこの1本

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引用元:【映画】三池崇史、園子温、黒沢清、ジョン・ウーなど アジアのジャンル映画の巨匠12が選ぶ、影響を受けたジャンル映画のこの1本
1: muffin ★@\(^o^)/ 2016/11/01(火) 18:19:40.13 ID:CAP_USER9.net
http://www.cinematoday.jp/page/N0087202?p=1
2016年11月1日 17時42分

 第1回マカオ国際映画祭(中華人民共和国マカオ特別行政区)が12月8日~13日、マカオ文化センターなどで開催される。
その目玉特集企画として、三池崇史、園子温、黒沢清らが参加した「アジアのジャンル映画の巨匠12人が選ぶジャンル映画この1本」がクロスファイア(レトロスペクティブ)部門で行われることが分かった。
(取材・文:中山治美)
マカオでの政府主導の国際映画祭は初めて。映画祭のプレジデントをマカオ政府観光局局長のマリア・エレナ・デ・セナ・フェルナンデスが務めている。
開催期間は6日間と国際映画祭の中では短いながら予算は5,500万パタカ(約7億8,000万円。1マカオ・パタカ=0.07円換算)。
さらにベネチア国際映画祭などで辣腕を振るったミュラーを招聘するなど相当力が入っている。

 ミュラーは目指す映画祭の方向性について、「マーティン・スコセッシ監督が映画化した遠藤周作の小説『沈黙』で描かれている通り、
イエズス会はマカオにまず支部を設置しカトリック教を東アジア諸国に普及して行きました。
まさにマカオは多文化のプラットホーム。その歴史性を映画祭にも投影し、東洋と西洋を結び、さらにここから世界配給へと繋がって行くような可能性を持った作品を紹介して行きたい」という。

 そんな映画祭の姿勢を象徴し、かつアジア映画に造詣の深いミュラーの人脈を活用した企画が「アジアのジャンル映画の巨匠12人が選ぶジャンル映画この1本」だ。
ミュラーが人選した、自国と諸外国の架け橋となって活躍している監督たちに、影響を受けた海外のジャンル映画の選出を依頼。
ただし「東アジアとハリウッドは除く」の注釈付きだったため、なかなかユニークなラインナップとなった。

 『吸血鬼ドラキュラ』(1958)を選出した園監督は、その理由について「僕は1961年生まれ。
小学生の頃は、テレビで映画が放映される機会が多く、中でも最も印象が強かった、いや、全生涯においてのトラウマ映画と言っても過言ではないのが本作。
自分のキャリアに大きな影響を与えた監督であり、作品だと思います」という。

 意外に思えるのは、アクション映画の雄として知られるジョン・ウー監督が選んだミュージカル映画の名作『シェルブールの雨傘』(1963)。
ミュラーは「ウー監督は最初の頃、ミュージカルも製作していました。ウー監督はご存知の通り、中国で初めて公開された日本映画『君よ憤怒の河を渉れ』(1976)のリメーク『追捕 (原題)』を製作中ですが、
将来的にミュージカルを作りたいそうです」と説明した。

 また『続・夕陽のガンマン』(1967)を選んだジョニー・トー監督からは、「デジタルと、35mmフィルムのテクニスコープの両方で上映して欲しい」と要望があったという。
ジョー監督は未来の観客の育成の重要性を痛感しているそうで「特に30歳以下の若い観客たちに、2つの違いを感じて欲しい」とコメントを寄せたという。

 ほか、主な部門は若手監督によるジャンル映画を対象にしたコンペティション部門、特別招待上映部門など。
なお、アン・リー監督の承諾を得て『グリーン・デスティニー』(2000)の英題である『クラウチング・タイガー、ヒデゥン・ドラゴン/Crouching Tiger、Hidden Dragon』のタイトルを部門の名称に使用。
ジャンル映画のパノラマ部門を「ヒデゥン・ドラゴンズ」、企画ワークショップを「クラウチング・タイガー」と名付け流という。

 なお、コンペティション部門の審査委員長には、パキスタン出身でイギリス・フランス合作映画『エリザベス:ゴールデン・エイジ』(2007)など海外でも活躍しているシェカール・カプール監督が決定。
トロフィーのデザインを、『ヒューゴの不思議な発明』(2011)などを手掛けたプロダクション・デザイナーのダンテ・ファレッティが担当した。

 全上映作品は11月中旬頃に発表されるが、参加者が万遍なく鑑賞できる程度の上映本数に絞るという。
ロッテルダム国際映画祭やロカルノ国際映画祭など名だたる映画祭でディレクターを務めてきたミュラーが、過渡期を迎えている国際映画祭に新たな変化をもたらすのか、注目されそうだ。

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黒沢清、初の海外作品「ダゲレオタイプの女」、最古の撮影法で浮かび上がるヒロインの姿を初公開

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引用元:【映画】黒沢清、初の海外作品「ダゲレオタイプの女」、最古の撮影法で浮かび上がるヒロインの姿を初公開
1: リサとギャスパール ★@\(^o^)/ 2016/06/29(水) 15:27:45.20 ID:CAP_USER9.net
 黒沢清が監督と脚本を担当した初の海外作品「ダゲレオタイプの女」の公開が10月15日に決定。このたび新たな劇中カットが解禁された。

 全編フランス語で撮影された本作は、1839年に発明された写真撮影法“ダゲレオタイプ”が引き寄せる男女の愛と死を描いたホラーラブロマンス。
写真家ステファンの弟子ジャンは、器具に長時間固定され撮影に臨む被写体のマリーに心惹かれていく。
主人公ジャン役を「預言者」のタハール・ラヒム、マリー役を「女っ気なし」のコンスタンス・ルソーがそれぞれ務めた。
そのほかの出演者としてオリヴィエ・グルメ、マチュー・アマルリックが脇を固める。

 このたび公開された場面カットは、劇中で物語の鍵を握る銀板に写し出されたマリーの姿。
クラシカルなドレスをまとい、美しくもどこかうつろな眼差しを浮かべている。
そのほかに、マリーの体に拘束具を当てるジャンや、等身大の銀板の前に立つグルメ扮するステファンの姿などもあわせて公開された。

 「ダゲレオタイプの女」は東京・ヒューマントラストシネマ有楽町、新宿シネマカリテほか全国にて公開される。
なお黒沢が監督を務めた「クリーピー 偽りの隣人」が現在公開中だ。

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動画:「ダゲレオタイプの女」特報
https://youtu.be/-wCcabquk4s



http://natalie.mu/eiga/news/192584
(2016年6月29日 10:00)

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『クリーピー 偽りの隣人』2chでの評価

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N/AIMDb
2016年6月26日時点

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予告
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黒沢清が新作映画で起用した竹内結子の演技を本当に凄いと絶讃してたんだがそんなこと思ったことある?

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引用元:黒沢清が新作映画で起用した竹内結子の演技を本当に凄いと絶讃してたんだがそんなこと思ったことある?
1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/28(土) 02:50:09.74 0.net
竹内結子が感情を発露する場面で
内に込める感じか外に発散するかを黒沢に尋ねてきて
外に出す感じでお願いしたらそれを準備もなく一発でやってのけて
竹内結子は凄いと雑誌インタビューで語ってたのだが

数々の女優を演出してきた黒沢がそう思うくらいだから凄いのかもしらんが
竹内結子が演技凄いとか上手いて思ったことあるか?
俺一度も思ったことないのだが

『クリーピー 偽りの隣人』予告編
https://www.youtube.com/watch?v=l-3Nz6R6e_0

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