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日本5大映画監督 黒澤明、山田洋次、伊丹十三、深作欣二 あと一人は?

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引用元:日本5大映画監督 黒澤明、山田洋次、伊丹十三、深作欣二 あと一人は?
1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/23(日) 21:31:43.45 0.net
誰や?
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黒澤明 「乱」4Kデジタル修復版が劇場上映、色鮮やかな合戦シーン収めた予告編公開 4月1日より上映

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引用元:【映画】黒澤明 「乱」4Kデジタル修復版が劇場上映、色鮮やかな合戦シーン収めた予告編公開 4月1日より上映
1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/02/09(木) 19:16:27.66 ID:CAP_USER9.net
http://natalie.mu/eiga/news/220106
2017年2月9日 19:00

黒澤明の監督作をデジタル修復した「乱 4K」の劇場上映が決定。ポスタービジュアルが到着し、YouTubeにて予告編も公開された。
1985年に発表された「乱」は、シェイクスピアの悲劇「リア王」をモチーフにした時代劇。
構想10年、製作費26億円をかけて作られ、ワダエミがアカデミー賞衣装デザイン賞を受賞した。

このたび到着したポスターと予告編は、今回の上映のために新たに編集されたもの。
ポスターの中央には主演・仲代達矢の姿が据えられた。
予告編には寺尾聰、根津甚八、原田美枝子、ピーターらの出演場面や、4Kクオリティで色鮮やかによみがえった合戦シーンも収められている。

「乱 4K」は、4月1日より東京・YEBISU GARDEN CINEMAほかで順次上映。

4/1(土)公開 映画『乱 4K』予告編
https://youtu.be/uqG3X9ocJ1s



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日本が世界に誇れる映画は『7人の侍』だけだけど最近の若者は7人の侍観てもクソつまらないらしい

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引用元:日本が世界に誇れる映画は『7人の侍』だけだけど最近の若者は7人の侍観てもクソつまらないらしい
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/01/02(月) 20:20:29.779 ID:c6ztBCTIa.net
もう日本が世界に誇れる映画なしでいいね
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フランスで最高勲章、北野武の才能を一瞬で見抜いた巨匠・黒澤明の眼力 「映画の常識なんていらない。自由にやっていい」

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引用元:【映画】フランスで最高勲章、北野武の才能を一瞬で見抜いた巨匠・黒澤明の眼力 「映画の常識なんていらない。自由にやっていい」
1: 的井 圭一 ★@\(^o^)/ 2016/10/27(木) 06:06:14.77 ID:CAP_USER9.net
映画監督・北野武さんが10月25日、フランスで最高勲章にあたる「レジオン・ドヌール勲章」を授与された。
日本人映画監督としては、あの黒澤明さん以来の快挙となる。

黒澤さんといえば「羅生門」で世界的な評価を確立し、代表作「七人の侍」は世界トップクラスの名画として名高い。
「隠し砦の三悪人」など娯楽色の強い作品で、エンターテインメント映画にも強い影響を国内外に与え、スターウォーズの設定にも活かされている。


駆け出し監督だった北野武を黒澤明は絶賛した

その黒澤さんが1990年代初め、自身の別荘に北野さんを招いて、収録した対談がある。
その中で、まだ駆け出しの映画監督だった北野さんを、黒澤さんはこんな言葉で絶賛している。

僕はビートさんの作品、全部好きでね、面白いですよ。とても。余計な説明がなくていいよね。日本の映画は説明が多すぎるよ。

当時「映画の素人」を自認していた北野さんの応答はこうだ。

本当のことをいうと、ほとんど映画をみたことないんですよ。冗談で撮るって言ったら、撮らせてもらえて。全然わかんなかったですね。

(撮影してみても)画が気に入らないんですよ。だから気に入らない画を外してしまえば、あとはしょうがないっていうか。
自分でわかってない画を撮っても、にっちもさっちもいかないですね。わからないまま助監督とかに指示して撮影しても。全然、ダメ。

「常識に従わなくていい、自由にやっていいんですよ」

映画に精通したスタッフに囲まれていると、つい映画界の「常識」に適合した画を撮ろうとしてしまう。それで撮れる画は気に入らない。だから、外す。

黒澤さんはそんな姿勢を「それでいいんだよね」と全面的に肯定する。

「映画だからこうしないといけない、ということはないと思うんだよ。周囲から『映画は映画の時間がある』と言われたことがあるけど、
『俺は現実の時間をそのまま撮っている』って言ったよ。最初は随分、そういうのがあったよ」

「(周囲のスタッフは)ある映画の常識があって、それに従って撮らないといけないと考えているかもしれないけど、そうじゃないんだよね。自由にやっていいんですよ」

北野武に笑顔で語りかけた意味

対談の中で、晩年の黒澤さんは、何かを託すように北野さんに笑顔で語りかけていた。
その姿は、一切の妥協を許さず「黒澤天皇」と畏怖された現場の姿とは、まったく別の何かだった。


フランスで最高勲章、北野武の才能を一瞬で見抜いた巨匠・黒澤明の眼力 「映画の常識なんていらない。自由にやっていい」2016/10/26 12:14
https://www.buzzfeed.com/satoruishido/kurosawa-kitano
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仲代達矢、「七人の侍」4K版を「涙流して拝見」=出演2秒、黒澤明監督の演出を回顧

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引用元:【映画】仲代達矢、「七人の侍」4K版を「涙流して拝見」=出演2秒、黒澤明監督の演出を回顧
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/09/14(水) 04:54:40.33 ID:CAP_USER9.net
(2016/09/13-19:38)

黒澤明監督が手掛けた映画「七人の侍」(1954年公開)の4Kデジタルリマスター版の試写会が
13日、東京都内で試写会が行われ、俳優の仲代達矢(83)と黒澤組のスクリプターを務めた
野上照代さん(89)がトークショーに出席した。

仲代にとって、「七人の侍」は映画デビュー作。せりふがない通りすがりの侍役で、出演時間は2秒だった。
仲代は「生まれて初めてちょんまげを着け、刀(を差すの)も初めてだった。
『歩け』と言われてヒョコヒョコ歩いたら、『何だ、あいつの歩き方は』と監督が言ってきた」と明かし、
「(撮影は)9時開始で、OKが出たのは午後3時。その時は屈辱的な思いをしたけれど、
『役者は歩き方(が大事)だ』と学んだ」と回顧した。

最新技術で映像や音声が復元された同作を鑑賞した仲代は、
「『名作は時空を超える』と言いますが、涙を流して拝見しました」と語った。

50年公開の「羅生門」以降、黒澤監督作品の記録・編集などを手掛けた野上さんの話では、
「七人の侍」の製作費は「普通の映画が2千何百万円の時代に2億2000万円だった」といい、
「途中で会社から『やめるか』という話があったくらい」。
当時の黒澤監督は44歳で、野上さんは「その前の作品が『生きる』ですし、
あの頃のエネルギーはすごいですよね」と振り返った。

また、野上さんは4Kリマスター版を見た感想をとして、
「(フィルムを)新しくプリントするたびに(劣化して)、せりふがよく分からなくなった。
『三船(敏郎)ちゃんの発音が悪い』と言われていたけれど、(三船のせりふは)分かりますよね」と発言。
「黒澤さんが見たら喜ぶよ。見せてあげたかった」と、しみじみと話していた。


・映画「七人の侍」4Kデジタルリマスター版の試写会に出席した仲代達矢(奥)と野上照代さん=13日、東京
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・映画「七人の侍」4Kデジタルリマスター版の試写会で映し出された仲代達矢の出演シーン=13日、東京
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http://www.jiji.com/jc/article?k=2016091300872&g=etm

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