↓↓最近公開された映画の評判をチェック↓↓

実際4DXやIMAXが備えられてる映画はそれで観なきゃ駄目なの?

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:実際4DXやIMAXが備えられてる映画はそれで観なきゃ駄目なの?????????????????????????
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/12(火) 08:11:20.274 ID:vyobILvza.net
映画一本見るには高過ぎるだろ

no title
関連記事

続きを読む

劇場の座席が動く「4DX」、'16年は過去最高の世界興収2億ドル 日本がトップでガルパンが牽引

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】劇場の座席が動く「4DX」、'16年は過去最高の世界興収2億ドル 日本がトップでガルパンが牽引
1: yomiφ ★ 2017/01/17(火) 22:42:01.27 ID:CAP_USER.net
 映画館の体感型アトラクションシアター「4DX」を開発/提供しているCJ 4DPLEXは、全世界で4DX上映された作品の動員数が、2016年に1,500万人、興行収入2億ドルの過去最高成績を記録したと発表した。
動員は前年比20%増、興行収入25%増になったという。

 4DXは、映画作品に合わせて動く座席や風/水/香りなど様々な特殊効果を備えた上映システム。2009年にCJ 4DPLEXが開発し、2016年は全世界で127スクリーンが導入。
1年を通して毎週新たに2つのスクリーンが導入されたという計算になる。

 現在は全世界で44カ国350スクリーンに導入され、'16年には4DXの座席数も3万席から4万3千席へと増加した。 既に導入しているアメリカ、日本、中国で市場が拡大したほか、フランスやノルウェーといった新たな市場も開拓したという。
国別の興行収入トップ5は、日本、韓国、中国、メキシコ、アラブ首長国連邦の順。1位の日本の割合は28%で、2位韓国の15%と大きな開きがある。


 日本では、 新たに16の4DXスクリーンが誕生。全国で49シアター、5,100席が稼働している。
特に「ガールズ&パンツァー 劇場版」は4DX版も成功し、'16年2月20日から公開された4DX版が公開初週の週末成績で90%の客入りを記録。その後も何度も再上映された。

(以下略。全文はソースにて)
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1038971.html

国別4DX興行収入トップ5と世界シェア
no title

4DX

4DX(フォーディーエックス)は、韓国CJグループ傘下のCJ 4DPLEX社が開発した映画館用の環境効果技術。映画上映時に、標準の映像・音声に合わせて座席稼働や環境効果が体感できる。効果は「前後上下左右への動き」「背中への衝撃」「地ひびき」「耳・首筋へのエアー」「足元に何かが触れるような感覚」「風」「水」「霧」「雨」「嵐」「雪」「香り」「煙」「フラッシュ」「バブル」など。劇場自体に専用の技術装置の設置が必要。同種のライバルとしては米MediaMation社が開発したMX4Dがある。


wikipediaより

続きを読む

4D版「インデペンデンス・デイ」の追加料金1600円は高すぎる!

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】<4D版>「インデペンデンス・デイ」の追加料金1600円は高すぎる!
1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/07/16(土) 08:55:20.97 ID:CAP_USER9.net
高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]

***

7月15日、映画『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』を新宿の東宝シネマで見た。

内容についてはネットの評判が芳しくないので「4D」で見ることにした。顔面に水しぶきがかかり、脚にはなにやらはたきのようなものが絡みつき、匂いが出る。

イスは前後左右に動き、おしりの下が盛り上がる。「3Dでもある」から絵が飛び出す。これらが映像とシンクロして体験できるワケだ。このエフェクトを体験するには1600円の追加料金を払わねばならない。手荷物持ち込み禁止なのでロッカーに預けてイスに座る。

まず、4Dの予行演習映像を見ながら動きを体験する。

その瞬間、「しまった!」と思った。筆者は基本的にジェットコースターには絶対乗れない恐がりである。ディズニーランドで経験した4D系のアトラクションでは気持ち悪くなって一日を無駄にした。こんな状態で映画を見たら、映画の内容そのものが理解できないのではないか。

だが、その心配は杞憂に終わった。

4Dと称する演出が、どれもこれもセコいのである。香ってくる匂いは安物の香水だし、当然かもしれないが、動きも遊園地のものと比べて、しょぼい。映像と動きのタイミングがずれる。これで1600円は高すぎる、と思った人は著者だけではあるまい。

ただし、このような「しょぼい4D」のおかげで、映画の内容自体は、良く吟味して観覧することが出来た。もしかすると4Dのしょぼさは、それが狙いではないか、と好意的な解釈もできる。

さて、吟味した結果は、といえば、ストーリーが全部、都合の良い偶然で構成されていることがわかった。説明ゼリフばかりの脚本だと言うことがわかった。

本気で4Dを楽しませることを目的にするならば、いっそのことストリーなど無くして、戦闘機に乗る体験映像にでもしたらどうか、とさえ思う。そうなると、もはや映画ではないのだけれど。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160716-00010002-mediagong-movi
no title

続きを読む
広告
オススメ
最新コメント