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ロサンジェルス市役所にバットマンの印がライトアップ

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引用元:【バットマン】ロサンジェルス市役所にバットマンの印がライトアップ
1: 名無しさん@涙目です。(東京都)@\(^o^)/ [US] 2017/06/16(金) 21:54:03.00 ID:IxUoyurj0.net BE:292723191-PLT(19081) BE:292723191-PLT(19081)
テレビシリーズ「バットマン(Batman)」で主人公のバットマンを演じ、先週亡くなった
米俳優アダム・ウェスト(Adam West)さんを追悼し、米ロサンゼルス(Los Angeles)で
15日、同市のシンボルでもある市庁舎にバットマンのマークがライトアップされた。

ウェストさんは白血病を患い、闘病生活を送っていたが、先週9日に88歳で亡くなった。
追悼式典にはエリック・ガルセッティ(Eric Garcetti)ロサンゼルス市長と同市警の
チャーリー・ベック(Charlie Beck)氏が出席し、テレビシリーズや映画版の
コスチュームを着たファン数百人も集まった。
http://www.afpbb.com/articles/-/3132340
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ハローキティ:洋画と初コラボ 黒髪なびかせ“最強の美女戦士”に

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引用元:【映画】ハローキティ:洋画と初コラボ 黒髪なびかせ“最強の美女戦士”に
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/06/15(木) 05:09:44.51 ID:CAP_USER9.net
2017年06月15日

 サンリオの人気キャラクター「ハローキティ」が、米国のDCコミックを実写化した映画「ワンダーウーマン」(パティ・ジェンキンス監督、8月25日公開)とコラボすることが15日、明らかになり、コラボしたキティのビジュアルが公開された。ビジュアルには、最強の美女戦士・ワンダーウーマンのコスプレをし、“黒髪”をなびかせるキティの姿が描かれている。ハローキティが洋画のプロモーションでコラボするのは初めて。

 「ワンダーウーマン」のジェンキンス監督は「私、ハローキティが大好きなの! ワンダーウーマン×ハローキティコラボ、本当に大好き!」と喜びを語り、「ワンダーウーマンはみんなから愛されていて、みんな心にワンダーウーマンを秘めている。そんなワンダーウーマンをみんなが大好きなハローキティがリードしてくれるなんて、本当に素晴らしいわ!」とコメントを寄せている。

 また、前売り特典としてワンダーウーマンのコスプレをしたキティがデザインされた「ワンダーウーマン×ハローキティ コラボラバーキーホルダー」と、ワンダーウーマンの初登場DCコミックの日本限定復刻版「ワンダーウーマン初登場DCコミックス(1941年)限定復刻版」が用意されており、どちらか一つを選ぶことができる。特典は数量限定で無くなり次第終了。

 映画「ワンダーウーマン」は、女性だけの島で育った好奇心豊かなプリンセスのダイアナ(ガル・ガドットさん)が、外の世界を知り、人々の争いを止めるため、“最強の美女戦士”ワンダーウーマンとして立ち上がる……というストーリー。


映画「ワンダーウーマン」とコラボしたハローキティのビジュアル
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https://mantan-web.jp/2017/06/15/20170614dog00m200038000c.html

ワンダーウーマン

『ワンダーウーマン』("Wonder Woman")は、DCコミックの出版するアメリカン・コミックスのタイトル、及び同作等に登場する架空のスーパーヒロイン(アメリカ流ではスーパーヒーローヒロイン)。怪力や飛行能力などを有した屈強な美女。 スーパーヒーローチーム「ジャスティス・リーグ」の中核メンバーであり、スーパーマン、バットマンと肩を並べる重要人物である。 1941年の『オールスターコミックス』#8に初登場。著者はウィリアム・モールトン・マーストン。1986年に一時連載が中断されたものの、2007年現在もDCコミックから出版されている。 本名はダイアナ。身長182.8センチメートル、体重74.8キログラム。髪の色は黒、瞳は青。 特殊能力は、高い耐久力と怪力、亜光速での飛行能力、動物とテレパシーで意思の疎通ができる、など。伝統的な武術を知り抜いており、剣、斧、弓術を会得している。卓越した戦術家であり、外交官でもある。魔法の投げ縄を所有しており、輪に捕らえた者に真実を告白させる事ができる。両手首に装備した銀の腕輪は、弾丸などの投擲武器等を弾く能力がある。
wikipediaより


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「ワンダーウーマン」の初週末興収、女性監督作品で史上最高

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引用元:【映画】「ワンダーウーマン」の初週末興収、女性監督作品で史上最高
1: ニライカナイφ ★ 2017/06/05(月) 16:49:25.46 ID:CAP_USER.net
米新作映画「ワンダーウーマン」が2日から北米で公開され、初週末の興行収入は女性監督による作品として史上最高を記録した。
ワンダーウーマンはパティ・ジェンキンス監督が手掛け、イスラエル出身の女優ガル・ガレットさんが主演するスーパーヒーロー映画。

公開後初の週末の興行収入は推定1億50万ドル(約111億円)を記録した。
女性監督作品のこれまでの最高記録は、2015年に「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」が樹立した8520万ドルだった。

主要なスーパーヒーロー映画で女性が監督を務めたのは初めて。
初週末の観客は女性が52%を占めた。

デジタル市場調査会社、コムスコアの上級メディア・アナリスト、ポール・ダーガラベディアン氏は、「女性映画人や映画界全体にとって大きな成果だ」「女性は高予算のスーパーヒーロー映画に適していないというばかげた考えは完全に打ち砕かれたはず」と話す。
同氏によれば、公開のタイミングや完璧なキャスティング、高評価のレビューなどが週末の好成績につながった。
同作品の製作費は1億5000万ドル。公開初日の観客が格付けする「シネマスコア」では「A」、映画評論サイト「ロッテン・トマト」でも満足度93%と、過去のスーパーヒーロー映画と比べてもトップクラスの評価を得ている。

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https://www.cnn.co.jp/showbiz/35102238.html

ワンダーウーマン

『ワンダーウーマン』("Wonder Woman")は、DCコミックの出版するアメリカン・コミックスのタイトル、及び同作等に登場する架空のスーパーヒロイン(アメリカ流ではスーパーヒーローヒロイン)。怪力や飛行能力などを有した屈強な美女。 スーパーヒーローチーム「ジャスティス・リーグ」の中核メンバーであり、スーパーマン、バットマンと肩を並べる重要人物である。 1941年の『オールスターコミックス』#8に初登場。著者はウィリアム・モールトン・マーストン。1986年に一時連載が中断されたものの、2007年現在もDCコミックから出版されている。 本名はダイアナ。身長182.8センチメートル、体重74.8キログラム。髪の色は黒、瞳は青。 特殊能力は、高い耐久力と怪力、亜光速での飛行能力、動物とテレパシーで意思の疎通ができる、など。伝統的な武術を知り抜いており、剣、斧、弓術を会得している。卓越した戦術家であり、外交官でもある。魔法の投げ縄を所有しており、輪に捕らえた者に真実を告白させる事ができる。両手首に装備した銀の腕輪は、弾丸などの投擲武器等を弾く能力がある。
wikipediaより


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『レゴバットマン ザ・ムービー』2chでの評価

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7.6/10IMDb
2017年 04月 01日時点

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予告
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ベン・アフレック「バットマン」単独映画の監督から降板

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引用元:【映画】ベン・アフレック「バットマン」単独映画の監督から降板
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/01/31(火) 12:55:08.59 ID:CAP_USER9.net
[映画.com ニュース] ベン・アフレックが、米ワーナー・ブラザースの新作「ザ・バットマン(仮題)」の監督から降板することを発表した。引き続き製作・主演は務めるという。

 昨年の大ヒット作「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」でバットマンことブルース・ウェインを演じたアフレックは、同キャラクターを主人公にした単独映画の準備に取りかかっていたが、1月31日(現地時間)に声明を発表。「数億人の心の中で特別な場所を占めるキャラクターというものがいる。こういった役を演じるには、集中力と情熱、そして自分にできる最高のパフォーマンスが求められる」と述べ、「要求されるレベルで両方の仕事をこなせないことが明白になった。スタジオとともに、この超大作の監督として僕とコラボレートしてくれるパートナーを見つける決断をした」と監督降板の意向を示した。

 さらに、「僕はいまも製作中のこの作品に参加しており、現在は監督を探しているところだ。僕はこのプロジェクトに全身全霊を傾けていて、世界中のファンのために実現させるのを楽しみにしている」と続けた。一方のワーナー・ブラザースも、「ベン・アフレックの決断を全面的にサポートし、彼とともにバットマンの単独映画を実現すべく最大限の努力を投じます」とコメントを寄せた。

 米バラエティやDeadlineによれば、「猿の惑星」シリーズのマット・リーブスや「はじまりへの旅」のマット・ロスらが、新たな監督候補に挙がっているという。

 アフレックは、2017年冬公開の「ジャスティス・リーグ」の撮影を終えており、今夏「ザ・バットマン」の撮影に入る予定だった。DCエンタテンメントのクリエイティブ・チーフ・オフィサーのジェフ・ジョンズと共同で脚本も執筆したが、リライトの可能性があるようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000011-eiga-movi
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ベン・アフレック

ベン・アフレック
生年月日1972年8月15日
職業 俳優脚本家映画監督映画プロデューサー
ジャンル映画
活動期間1981年 - 活動中
主な作品
グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち
アルマゲドン
パール・ハーバー
デアデビル
アルゴ
ゴーン・ガール
バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生
ザ・コンサルタント

ベン・アフレックBen Affleck, 本名: Benjamin Géza Affleck-Boldt, 1972年8月15日 - )は、アメリカ合衆国俳優脚本家映画監督映画プロデューサーである。ケヴィン・スミスの映画『モール・ラッツ』(1995年)、『チェイシング・エイミー』(1997年)、『ドグマ』(1999年)への出演で知名度を上げ、友人のマット・デイモンと共同で脚本を書いた『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』(1997年)でアカデミー賞ゴールデングローブ賞を受賞した。その後も、『アルマゲドン』(1998年)、『パール・ハーバー』(2001年)、『チェンジング・レーン』(2002年)、『トータル・フィアーズ』(2002年)、『デアデビル』(2003年)、『ハリウッドランド』(2007年)、『消されたヘッドライン』(2009年)に出演した。


wikipediaより

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