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『スプリット』2chでの評価

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7.4/10IMDb
2017年 05月 14日時点

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予告
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M・ナイト・シャマラン監督「アンブレイカブル2」製作を宣言

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引用元:【映画】M・ナイト・シャマラン監督「アンブレイカブル2」製作を宣言
1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/02/08(水) 21:02:45.65 ID:CAP_USER9.net
http://eiga.com/news/20170208/7/
2017年2月8日 12:00

M・ナイト・シャマラン監督が、「アンブレイカブル」(2000)の続編を準備していることが明らかになった。

「アンブレイカブル」は、「シックス・センス」(1999)の大ヒットでハリウッドの風雲児となったシャマラン監督が手掛けたサスペンス映画で、ブルース・ウィリス演じる警備員が不思議な能力に目覚めていくというストーリー。
ハリウッドでアメコミ映画がブームになる以前に製作されたスーパーヒーロー映画として知られている。

その後のシャマラン監督作の興行成績は芳しくなかったが、1月20日に全米で封切られたばかりの最新作「スプリット」は、4000万ドルを叩き出し興収ランキング1位でデビューを飾っている。
同作は、ジェームズ・マカボイ扮する多重人格者を題材とした心理サスペンスで、「アンブレイカブル」の物語世界とリンクしていることで話題を集めている。

このほど、Uproxxの記者がシャマラン監督に「アンブレイカブル2」実現の可能性を尋ねると、「次の作品となる予定だ」と返答。
「アンブレイカブル」と「スプリット」のキャストを融合させた作品にするそうで、これから出演交渉を始めるという。

「いまでもブルースやみんなと親しい。もちろんジェームズ(・マカボイ)とも親しいし、サム(・L・ジャクソン)とも連絡を取り合っている。だから近いうちに実現することを祈っているよ」

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「アンブレイカブル」(2000)の一場面

M・ナイト・シャマラン

M・ナイト・シャマラン
生年月日1970年8月6日
国籍アメリカ合衆国

M・ナイト・シャマランM. Night Shyamalan, 本名: Manoj Nelliattu Shyamalan, 1970年8月6日 - )は、インド系アメリカ人の映画監督脚本家映画プロデューサーである。


wikipediaより

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M・ナイト・シャマラン監督最新作『スプリット』公開決定 J・マカヴォイが多重人格者演じる

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引用元:【映画】M・ナイト・シャマラン監督最新作『スプリット』公開決定 J・マカヴォイが多重人格者演じる
1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/01/24(火) 20:17:58.83 ID:CAP_USER9.net
http://realsound.jp/movie/2017/01/post-3846.html
2017.01.24

 M・ナイト・シャマラン監督の最新作“SPLIT”が『スプリット』の邦題で、5月12日に公開されることが決定した。
本作は『ヴィジット』のスタッフが再結集したM・ナイト・シャマラン監督のスリラー映画。多重人格の男と、密室に監禁された少女たちの攻防を描く。

 少女たちを監禁する男を演じるのは『X-MEN』シリーズのジェームズ・マカヴォイ。
神経質で潔癖症の青年や、社交的で人懐っこいナイスガイ、9歳の無邪気な少年、さらにはエレガントな女性など、23人(+1人)もの人格を演じきった。
マカヴォイに監禁される少女を『バイキング・クエスト』のアニヤ・テイラー=ジョイ、『スキンズ』のジェシカ・スーラ、『ラスト・サバイバーズ』のヘイリー・ルー・リチャードソンが演じている。 

■公開情報
『スプリット』
5月12日(金)より全国公開
監督・製作・脚本:M・ナイト・シャマラン
製作:ジェイソン・ブラムほか  
出演:ジェームズ・マカヴォイ、アニヤ・テイラー=ジョイ、ベティ・バックリー、ジェシカ・スーラ、ヘイリー・ルー・リチャードソンほか
2017年/アメリカ/英語/117分/原題:SPLIT/字幕翻訳:風間綾平
配給:東宝東和
(C)2017 UNIVERSAL STUDIOS. All Rights Reserved.
公式サイト:http://split-movie.jp/

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M・ナイト・シャマラン

M・ナイト・シャマラン
生年月日1970年8月6日
国籍アメリカ合衆国

M・ナイト・シャマランM. Night Shyamalan, 本名: Manoj Nelliattu Shyamalan, 1970年8月6日 - )は、インド系アメリカ人の映画監督脚本家映画プロデューサーである。


wikipediaより

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M・ナイト・シャマラン監督の憧れは、日本の巨匠・黒澤明&宮崎駿

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引用元:【映画】 M・ナイト・シャマラン監督の憧れは、日本の巨匠・黒澤明&宮崎駿
1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 14:48:14.72 ID:???*.net
10月23日(金)に公開を控えたM・ナイト・シャマラン監督&脚本の最新作『ヴィジット』。
『ハプニング』以来、実に7年ぶりに自身のルーツである“スリラー映画”へと原点回帰したシャマラン監督は親日家としても知られているが、大きな影響を受けたという日本の映画監督について語っていることが分かった。

本作は、『パラノーマル・アクティビティ』や『インシディアス』などの大ヒットホラーシリーズをプロデュースしたジェイソン・ブラムとシャマラン監督の初タッグで、
これまで以上の不気味な雰囲気に包まれた世界観を表現。9月11日(金)に全米公開されるや、週末3日間で2,542万7,560ドル(約30億円、1ドル=120円計算)を記録、
シャマラン監督作品史上初の大ヒットスタートを切った。

今年5月には、製作総指揮を務める海外ドラマ「ウェイワード・パインズ 出口のない街」のPRのため緊急来日したり、新作の公開のたびに日本を訪れているシャマラン監督。「もちろん、いままで、日本の映画監督から影響は受けているよ」と明かす。

「黒澤明と宮崎駿には多大な影響を受けている。自分の中から引きだそうとしている二つの要素はそれぞれの監督から受け継いでいるのかもしれない」と偉大な名監督2人の名前を挙げ、
「一つは“驚き”を子どもの様な感性で表現する一面で、特に『レディ・イン・ザ・ウォーター』は宮崎監督の影響を強く受けているんだ。
そして、黒沢監督の品格に満ちた作品と構成に感銘を受け、それが自分の手掛けるスリラー物に影響を与えている。
形式にこだわったシーンの撮り方、ある程度の時間が経過したときのカメラの動き方、カメラに向かって横顔になっている人物とカメラに向かっている人物ショット。
こういう肖像画的な撮り方が大好きなんだ」と、どれほどの影響を受けてきたかを詳細に語る。

また、来日についてたずねると、「自分が手掛けた映画やドラマのプロモーションで来日することが多いけれど、もっと日本の文化に浸ってみたいよ。
以前、京都旅行をしたことがあったけど、そのとき素晴らしい体験が出来たんだ。著名な陶芸家やそば職人と会うこともできたしね。日本の文化を心からリスペクトしているよ。
最近では日本食への興味が深まっている。いつかは田舎へ行って山の景色とかを楽しみたいね。とにかく日本は美しい国だよ!」と熱いほどの日本愛を語り、「日本での滞在時間が長ければ長いほど、僕はご機嫌なんだ!」と喜びのコメントを寄せた。

『ヴィジット』は10月23日(金)よりTOHOシネマズ みゆき座ほか全国にて公開。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151018-00000001-cine-movi

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M・ナイト・シャマラン監督の憧れは、日本の巨匠・黒澤明&宮崎駿

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引用元:【映画】 M・ナイト・シャマラン監督の憧れは、日本の巨匠・黒澤明&宮崎駿
1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 14:48:14.72 ID:???*.net
10月23日(金)に公開を控えたM・ナイト・シャマラン監督&脚本の最新作『ヴィジット』。
『ハプニング』以来、実に7年ぶりに自身のルーツである“スリラー映画”へと原点回帰したシャマラン監督は親日家としても知られているが、大きな影響を受けたという日本の映画監督について語っていることが分かった。

本作は、『パラノーマル・アクティビティ』や『インシディアス』などの大ヒットホラーシリーズをプロデュースしたジェイソン・ブラムとシャマラン監督の初タッグで、
これまで以上の不気味な雰囲気に包まれた世界観を表現。9月11日(金)に全米公開されるや、週末3日間で2,542万7,560ドル(約30億円、1ドル=120円計算)を記録、
シャマラン監督作品史上初の大ヒットスタートを切った。

今年5月には、製作総指揮を務める海外ドラマ「ウェイワード・パインズ 出口のない街」のPRのため緊急来日したり、新作の公開のたびに日本を訪れているシャマラン監督。「もちろん、いままで、日本の映画監督から影響は受けているよ」と明かす。

「黒澤明と宮崎駿には多大な影響を受けている。自分の中から引きだそうとしている二つの要素はそれぞれの監督から受け継いでいるのかもしれない」と偉大な名監督2人の名前を挙げ、
「一つは“驚き”を子どもの様な感性で表現する一面で、特に『レディ・イン・ザ・ウォーター』は宮崎監督の影響を強く受けているんだ。
そして、黒沢監督の品格に満ちた作品と構成に感銘を受け、それが自分の手掛けるスリラー物に影響を与えている。
形式にこだわったシーンの撮り方、ある程度の時間が経過したときのカメラの動き方、カメラに向かって横顔になっている人物とカメラに向かっている人物ショット。
こういう肖像画的な撮り方が大好きなんだ」と、どれほどの影響を受けてきたかを詳細に語る。

また、来日についてたずねると、「自分が手掛けた映画やドラマのプロモーションで来日することが多いけれど、もっと日本の文化に浸ってみたいよ。
以前、京都旅行をしたことがあったけど、そのとき素晴らしい体験が出来たんだ。著名な陶芸家やそば職人と会うこともできたしね。日本の文化を心からリスペクトしているよ。
最近では日本食への興味が深まっている。いつかは田舎へ行って山の景色とかを楽しみたいね。とにかく日本は美しい国だよ!」と熱いほどの日本愛を語り、「日本での滞在時間が長ければ長いほど、僕はご機嫌なんだ!」と喜びのコメントを寄せた。

『ヴィジット』は10月23日(金)よりTOHOシネマズ みゆき座ほか全国にて公開。

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