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中華圏進出、今度は成功するか?キムタクの“黒歴史”映画『2046』

引用元:中華圏進出、今度は成功するか 俳優・キムタクの“黒歴史”だった映画『2046』

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/27(日) 00:27:43.62 ID:vyT/SOvf9.net
元SMAPで俳優の木村拓哉が22日、都内で「LEVI’S ENGINEERED JEANS」の新CM発表会に、共演する、中国人歌手フェイ・ウォンの娘でミュージシャンのリア・ドウとともに出席したことを、各スポーツ紙が報じている。

各紙によると、木村は99年にも同商品の広告に起用されたそうで、「20年近い時を経て、もう一度自分が参加させていただくことに喜びを感じています」としみじみ。

リアの母であるフェイ・ウォンとは04年に映画「2046」で共演しており、「リアさんのお母さんと映画『2046』でご一緒させていただいて、自分の中で勝手にストーリーを感じていました」と感慨深げだったという。

「キムタクはすでに台湾に乗り込んでイベントに出席しているが、リアとの共演は今後の中国市場進出を狙ってのものか。もともと、SMAPはアジア圏で絶大な人気を誇り、
妻の工藤静香との間の次女でモデルのK?ki,もアジア進出を狙っている。今後もアジア圏の仕事が増えそうです」(広告代理店関係者)

とはいえ、リアの母との“思い出話”に花を咲かせた木村だが、「2046」は“黒歴史”だったというのだ。

「アジアの名匠ウォン・カーウァイ監督がメガホンをとり、2004年に日本で公開。劇中の現実世界の主人公を香港の名優トニー・レオンが、劇中劇の主人公・タクをキムタクが演じました。
ところが、その年の『カンヌ国際映画祭』でお披露目された際、キムタクの出演時間はなんと7分ほど。
日本公開に際して再編集の結果、20分に延びましたが、日本での興行収入は8億円ほどと惨敗。
周囲は『出るべきではなかった』とこぼしていました」(映画業界関係者)

しかし、先日、主演映画「マスカレード・ホテル」は好調なスタートを切っただけに、“黒歴史”について自ら言及する余裕が出たようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/15929498/
2019年1月26日 12時0分 リアルライブ

220px 2046 movie - 中華圏進出、今度は成功するか?キムタクの“黒歴史”映画『2046』

2046 (映画)

2046』(ニーゼロヨンロク)は2004年の中国(香港)映画。

概要

『欲望の翼』、『花様年華』に次ぐウォン・カーウァイの1960年代シリーズの3作目。また、この作品は『花様年華』の続編であり、一部『欲望の翼』の続編でもある。『花様年華』とほぼ同時期に撮影が開始されたが、予定通りに進まないカーウァイ監督のスタイルにキャストのスケジュール調整が難航、それにSARSによる渡航制限やレスリー・チャンの自殺などを受けて、完成までに5年の歳月が費やされた。脚本が流動的で知られるカーウァイは、レスリーへのオマージュと『欲望の翼』のエピソードを予定以上にちりばめることに決定した。


wikipediaより

1001: ジョン・ドゥ@シネマ速報 2016/04/01(金) 10:00:00.00 ID:cinesoku.net

4: 名無しさん@恐縮です 2019/01/27(日) 00:34:47.32 ID:/DksP2fK0.net
2046は悲惨だったな。
ちゃんと映画の世界で実績ある俳優と作られたスターとの違いが明らかだった。

6: 名無しさん@恐縮です 2019/01/27(日) 00:53:55.48 ID:YoQBtrTb0.net
充分稼いだんだから隠居したってやっていけるだろうに。

7: 名無しさん@恐縮です 2019/01/27(日) 01:00:39.70 ID:a4sLLyDl0.net
2046は日本公開も遅かったイメージだわ

9: 名無しさん@恐縮です 2019/01/27(日) 01:06:16.69 ID:CvxoIusC0.net
マスカレード売れてんの?

13: 名無しさん@恐縮です 2019/01/27(日) 02:28:58.57 ID:s1AZB0fO0.net
ローラに比べれば主役級

22: 名無しさん@恐縮です 2019/01/27(日) 06:01:59.89 ID:5OETrlyD0.net
カーウァイ好きだがキムタクなんて使わないでほしかった

26: 名無しさん@恐縮です 2019/01/27(日) 06:40:18.95 ID:A/DU22oM0.net
ベトナム人監督が撮ったアイ・カム・ウィズ・レインっうのもあったな
ジョシュ・ハートネットとイ・ビョンホンが共演でキムタクが実はキリストでしたというトンデモ映画
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